こんにちはニコニコ
ご近所さんからの紹介がきた話です。

母がご近所さんとの井戸端会議で「娘がやっと彼氏探し始めたのよ」と話をしたようです。
「私の甥っ子どうかな?」と話が出て、私に話がまわってきました。

母「連絡先聞いたから、連絡してみなさいよ」
私「うん…ありがと。」

聞くと、きちんとした会社勤めで私より少し年上。ご近所さんから是非是非と言われたとか。
紹介ではいい出会いがなさそうだなぁ…と思い始めてた私。既にもう彼氏を作ること、婚活に疲れ始めていました。
世の中の婚活女性はとてもがんばっておられますよね。本当に凄いな、と思います。私なんかとはやる気が違う…。私が甘いのか…。
とりあえず、連絡することにしました。
読書好きと聞いてたので『読書君』と書きますね。

私「○○さんから紹介していただきました。睦月です。」
読書君「連絡ありがとうございます。よろしくお願いします。いつ会えますか?今週はどうですか?」
私「土曜日はあいています。」
読書君「では土曜日にしましょう。場所は○○でどうでしょうか。時間はお任せします。」
私「3時くらいでどうでしょうか」
読書君「分かりました。楽しみにしています!」

場所日時が決まりました。
時間は、ちょっとお茶くらいでいいかなと思い3時にしました。
今までとは違って『楽しみにしてます』と言われて、向こうは彼女探し本気なのかもと思いました。

おばさんに言われて仕方なく~…という感じではなさそうなので、ひとまず安心しました。