何となく暇だったから中学の卒アル見てました。

写真も面白いけど…文集に吹き出して興奮して同中の副部長に電話したけど出ませんでした(笑)

僕は学校大嫌いだったくせに卒文にはきれい事嘘八百で薄っぺらい薄っぺらい!!

今ならもっと面白いこと書いてやるのによ~



じゃあ今書くか。






『卒業文集』ムッティ

僕が中学校で一番楽しかったのは…………忘れました。

修学旅行は新幹線で奈良京都に行ったらしいのですが、僕が初めて新幹線に乗ったのは去年だと思います。

部活は吹奏楽部。

現在のカラキチ幽霊部員が部長、カラキチ副部長は副部長、カラキチ部長の僕は幽霊部員でした。

読みづらいですね(笑)

先生もクラスも大嫌いで記憶から抹消してしまいましたが、大人になって吹奏楽の元部長とカラキチ部の現在も副部長の二人に出会えたことは一生涯の宝になると思いました。

ムカついたりすることもあるけど、ここまで仲良くしていける友達は大切です。



アリガトー



愛してるぜ!



マ○ン!!!



おしまい(≧∀≦)
先日Zと話したことの内容ですが、珍しく3つほめられました。

・国語力がある
・懐が広い
・意外と打たれ強い

過去に奴にクズだのグズだの散々痛めつけられてトラウマでしたが、約14年僕と接していて成長は認めていてくれたんだなと少し嬉しかったです。


14年前よりは確かに成長した部分もあるかもしれないけど、メンタル弱すぎた僕が楽になるのに足りなかったのは自信と性格の悪さだったと思う。

懐が広く感じるのは昔は純粋な弱さから優しい人になってたけど、今はひねくれた超上から目線で優しい人を演じていると変わっただけです。

散々悩み苦しんだ結果、見えるようになってしまったんだよね。

人間の愚かさも純粋さも…



僕は優しい人ではない、小悪魔でもない、悪魔です。

誰しも潜在意識のどこかに持っている程度の悪魔です。



世の中は十人十色で五十歩百歩だと感じて生きています。