一部、日本の演歌

矢切の渡し、あなたとなら

津軽海峡冬景色

傘ん中、いい歌だなー。六歩先生

神奈川水滸伝、あずさ友情出演

せんせい、阿久先生に森先生に六歩先生

北の宿から、阿久、亜星コンビの傑作

りんご追分、ひばり

好きです日本、冬美師匠

二部、千早の歌

好きです6P、てめえで作るな

高原列車は行く、彼女と旅行

パイノパイノパイ、大正野球娘挿入歌

はいからさんが通る、大正浪漫

あの鐘をならすのはあなた、和田アキ子の傑作

人間っていいな、千早の母性

約束、これはないと

また君に恋してる、第二の国歌いい歌だなー
トシ兄上様「はるか、またせたな、モスバーガーで」
はるか「いえいえ、収録に取材に誘拐事件まで、あるとなると、待つのが大和撫子のつとめ」
兄上様「まあ、つかれをほぐすために、ラテンダンス、リコもきたという、クラブにいくぞ、保護者同伴でも10時だよな」
はるか「はい、おともします」
兄上様「ダンスパーティだ、メキシカンギターだがな」
はるか「いわゆる社交ダンスのラテンですか。勝手がわからなくて」
兄上様「なに、日本舞踊とワルツが踊れる、はるかならすぐにコツがつかめる、ドレミ先生にみてもらえ」
はるか「わかりました」
はるか「兄上様、コツがわかりました、ラテンというと激しいダンスかと思いましたが、基本のステップを覚えれば、ゆらゆらゆれるのもあり」
兄上様「そうよ、味は西洋式ワインよりも落ちるけど
ゆるいギターのリズムで、ラテンのステップで、デスクワークの腰のつかれをポキポキほぐす」
はるか「兄上様、腰の使い方上手」
兄上様「はるかも腰まわりが妖艶に」
はるか「エッチ、赤いドレスを選んだのは、暑くさせる作戦ですね」
兄上様「まあ手をとり、ゆったりとゆれながら、お互い感じ会おう、やはり、舞踊と武道に巧みなはるかは、ラテンのステップののみこみも早いな」
はるか「ありがとうございます」
兄上様「10時の第二部までは踊り明かそう、はるか」
はるか「はい平和な音楽にゆるわかなステップ幸せです、兄上様」
六田編集長「こんにちは、秋元先生」
こまち先生「こまちで、いいわよ、先輩」
六田編集長「先生は先生でいいですよ、遅れてすみません」
こまち先生「いいえ、本屋隣接喫茶で、たのしんでました、羽田ご当地童話とか、絶版になって読みたかった文庫本も3冊もおいてあるし」
六田編集長「先生ならきっと気に入ると思いました。今は洗足池なら、蒲田からバス」
こまち先生「そうですね、蒲田の図書館もいい資料あるし、ついでですよ」
編集長「さて、最新作、勇者まみこの冒険、ダイの大冒険の小さなお友達編と」
こまち先生「ええ、小さな子供たちにも、アバンの弟子たちの冒険をしってもらいたい、ただクロコダインとか、キルバーンとか、恐かったりするじゃないですか、幼児たちは、そこはキャラのタッチをかえて」
編集長「絵本の絵はやよい先生ですよね」
こまち先生「そうなんです、ファンタジーというか、夢と魔法の国のようなタッチで」
編集長「ヒュンケルがピーターパンみたいだ」
こまち先生「魔法使いのトシも若い頃の六田先輩目タイで」
編集長「太りだしたのは酒飲みはじめてからだしなあ」
こまち先生「マアムの力なき正義は無力、とか、トシに死ぬとわかっても勇者を守らないといけないこともある、親御さんの目もあり迷ったけど言葉を選んだつもりだわ」
編集長「まあ最近は過保護といわれてるし、死生感とか、力が重要なことがあるといっても反感うけやすいし、悩みましたよこちらも、てもやはりアバンの教えはつたえるぺきだと」
こまち先生「わたしも、少年文庫の三国志や水滸伝を読んで義をどうやって子供につたえるか研究したの、少年文庫の作家さんは、わかりやすい表現をよく考えていて、守るために戦うとか、まあ、ある意味水滸伝なんてグリム童話にまけないくらい残酷で」
編集長「まあ彼らいわゆる山賊だし、濡れ衣きさせて、故郷に帰れなくさせて、梁山泊以外の退路をたつし」
こまち先生「でも、リキとか憎めない」
編集長「先生もマニアですね、まあ確かにクロコダインラブとか、よくわからんセンスの伊藤静さんみたいな声優さんもいますし」
こまち先生「クロコダインもダンディーなワニさんで改心しますよ」
編集長「期待してます、さてリレーインタビュー
来月は宗谷社長が、うかがいますが」
こまち先生「お友達ですか、それは私の一番のファン、小児科の待合室に真っ先に童話を入れてくれる、かれん先生に決定」
編集長「楽しみです」