6P「みなさん、お待たせいたしました。
レッスンに熱が入りすぎた428プロダクションの
午後4時28分のお茶の時間の時間がやってまいりました。
今日は、重大発表があるので、司会を務めさせていただきます」
りん「いつもの司会の夏木りんです。Pの暑苦しい、斎藤清六よりも
諄くて油ぎってる挨拶、食事中のみんなはあまりいない時間かな、
でもすみませんね、で、重大発表って何よP」
6P「おいしいものは最後にとっておけ」
りん「焼きたてパンとかはどうなのよ」
6P「それは、最初に食べるが、あいかわらずPに絡んでくるね、
夏木先輩
りん「それは、つぼみをはじめとした後輩のプリキュアを守るためにも
エロエロPのエッチなところは指導していかないと」
6P「まあ、そうだったなA組リポーターのユリア、今月のズームインアイドル
コクリコへのインタビュー準備はいいか」
ユリア「はい、日本とロシア、そしてA組16ヶ国の仲間とともに世界をつなぐ
A組リポーターのユリアです。この番組のリポーターをみて、国際アニメフェアの
司会の仕事なども増えてきてます。Pのおかげです。では、今月は、
東南アジアを代表するアイドル、元サクラ大戦で、フランスの歌劇場のメンバーでも
あった、コクリコさんです。まずは、簡単な自己紹介から」
コクリコ「えっと、生まれはベトナム。ベトナム人の父とフランス人の母とのハーフで、
両親がわかれたり、サーカスに入ったり、いろいろあったけど、でも、ベトナム人の
父のアメリカ兵もおびえさせた器用さと敏捷性、フランス人の母の芸術性を併せ持つ
アクロバットな芸風には、自身があります」
ユリア「私の第一印象はどうですか」
コクリコ「え・・、とても綺麗で、氷のお城のお姫様といった純粋さがあって、
でも、その歌声は、情熱的で温かい・・」
ユリア「ありがとう、私のコクリコちゃんへの第一印象は、笑顔を絶やさない強さ、
その目の奥には、何事にも動じない強い意志の力を感じる」
コクリコ「そう、ありがとう。私たちも付き合い2年くらいかな」
ユリア「そうね、最初は世界16か国のアイドル集団なんて、まとまるかなと
おもったけどね」
コクリコ「とにかく、アンさんとシーナさんのリーダーシップがすごい。
国籍の違いなど乗り越える、池澤春菜さんや水樹奈々さんのような心の器の
広さがあるというか」
ユリア「そうね、私も日本にきて、いろんなタレントにあっているけど、
あの二人ほど、頭の回転も速く、かつ、国王の前でも堂々としていられる、
アイドルは、みたことないわ」
コクリコ「でも、世界16ヶ国とかいうと、トイレの使い方にもいろいろあって」
ユリア「そうね、扉はすこしあいてると、空いてることがわかるとか、それは不作法だから
使用中とか札をかけろとか、寒い国だと隙間風が寒かったり」
コクリコ「でも、温かい国だと、扉があいてるが合図でもいいとか」
ユリア「なにか、インタビューというか、トークになってるけど」
コクリコ「私たち仲良しだから、東南アジアどうだった」
コクリコ「虫の音が恐かったし、伝染病いわれたから、それとロシアでは見たこともないような
爬虫類も多くて、恐かったわ」
コクリコ「そう、私はサーカス長かったからワニとかと遊んでたりしたし、とにかく東南アジアを
代表して、その粘り強さと器用さを売りに、ロシアのユリアにも負けたくないんだからね」
ユリア「ロシアの温かい吐息は、温かいボルシチを思い出し、ロシアの女の強さの象徴ともなる
私も、北国の生きる知恵をだしていくから、負けらないわ」
りん「さて、すっかり、仲良しの16ヶ国の少女たち」
6P「だからこそ、国際化社会、まずはアイドルから国際化が、私の狙い。日本語と英語の
検定を必修にして、国際化教育にも力入れてる。もう、10人がTOEIC400点を突破してる」
りん「さすが、国際化した、アイドル達ですね。まあ、日本で活動するからには、日本語は
必須ですが、この英語力が海外巡業を成立させるカギとは」
6P「さて、この後は、重大発表、P自らするぞ」
レッスンに熱が入りすぎた428プロダクションの
午後4時28分のお茶の時間の時間がやってまいりました。
今日は、重大発表があるので、司会を務めさせていただきます」
りん「いつもの司会の夏木りんです。Pの暑苦しい、斎藤清六よりも
諄くて油ぎってる挨拶、食事中のみんなはあまりいない時間かな、
でもすみませんね、で、重大発表って何よP」
6P「おいしいものは最後にとっておけ」
りん「焼きたてパンとかはどうなのよ」
6P「それは、最初に食べるが、あいかわらずPに絡んでくるね、
夏木先輩
りん「それは、つぼみをはじめとした後輩のプリキュアを守るためにも
エロエロPのエッチなところは指導していかないと」
6P「まあ、そうだったなA組リポーターのユリア、今月のズームインアイドル
コクリコへのインタビュー準備はいいか」
ユリア「はい、日本とロシア、そしてA組16ヶ国の仲間とともに世界をつなぐ
A組リポーターのユリアです。この番組のリポーターをみて、国際アニメフェアの
司会の仕事なども増えてきてます。Pのおかげです。では、今月は、
東南アジアを代表するアイドル、元サクラ大戦で、フランスの歌劇場のメンバーでも
あった、コクリコさんです。まずは、簡単な自己紹介から」
コクリコ「えっと、生まれはベトナム。ベトナム人の父とフランス人の母とのハーフで、
両親がわかれたり、サーカスに入ったり、いろいろあったけど、でも、ベトナム人の
父のアメリカ兵もおびえさせた器用さと敏捷性、フランス人の母の芸術性を併せ持つ
アクロバットな芸風には、自身があります」
ユリア「私の第一印象はどうですか」
コクリコ「え・・、とても綺麗で、氷のお城のお姫様といった純粋さがあって、
でも、その歌声は、情熱的で温かい・・」
ユリア「ありがとう、私のコクリコちゃんへの第一印象は、笑顔を絶やさない強さ、
その目の奥には、何事にも動じない強い意志の力を感じる」
コクリコ「そう、ありがとう。私たちも付き合い2年くらいかな」
ユリア「そうね、最初は世界16か国のアイドル集団なんて、まとまるかなと
おもったけどね」
コクリコ「とにかく、アンさんとシーナさんのリーダーシップがすごい。
国籍の違いなど乗り越える、池澤春菜さんや水樹奈々さんのような心の器の
広さがあるというか」
ユリア「そうね、私も日本にきて、いろんなタレントにあっているけど、
あの二人ほど、頭の回転も速く、かつ、国王の前でも堂々としていられる、
アイドルは、みたことないわ」
コクリコ「でも、世界16ヶ国とかいうと、トイレの使い方にもいろいろあって」
ユリア「そうね、扉はすこしあいてると、空いてることがわかるとか、それは不作法だから
使用中とか札をかけろとか、寒い国だと隙間風が寒かったり」
コクリコ「でも、温かい国だと、扉があいてるが合図でもいいとか」
ユリア「なにか、インタビューというか、トークになってるけど」
コクリコ「私たち仲良しだから、東南アジアどうだった」
コクリコ「虫の音が恐かったし、伝染病いわれたから、それとロシアでは見たこともないような
爬虫類も多くて、恐かったわ」
コクリコ「そう、私はサーカス長かったからワニとかと遊んでたりしたし、とにかく東南アジアを
代表して、その粘り強さと器用さを売りに、ロシアのユリアにも負けたくないんだからね」
ユリア「ロシアの温かい吐息は、温かいボルシチを思い出し、ロシアの女の強さの象徴ともなる
私も、北国の生きる知恵をだしていくから、負けらないわ」
りん「さて、すっかり、仲良しの16ヶ国の少女たち」
6P「だからこそ、国際化社会、まずはアイドルから国際化が、私の狙い。日本語と英語の
検定を必修にして、国際化教育にも力入れてる。もう、10人がTOEIC400点を突破してる」
りん「さすが、国際化した、アイドル達ですね。まあ、日本で活動するからには、日本語は
必須ですが、この英語力が海外巡業を成立させるカギとは」
6P「さて、この後は、重大発表、P自らするぞ」