鈴子 おせち料理をつくることになるなんて、教会にジャッカル東条さんがきて、神父さんを説得して、地上げ屋にもうくるなと、手切れ金わたして、でも、ジャッカルさんは、テレビと違って誠意を感じられる人格者で、これなら私も安心できる。せめて、厳しいプロレスの鍛練を頑張ってる未恋さんに、おせち料理くらいは、つくらないとと、お母さんには、お前のおせちなんて、人様にだすのは、はずかしいけどねとは、いわれたけど、鈴子は、やれはできる子だからね(六田編集長、おれ、みもりんの作るおせちなら、全部塩と砂糖まちがえても、美味しく全部食べるかも。みもりんに失礼かな)。未恋さんとは、メールで、連絡がとれて、子供たちのアレルギーや、おせちよりオードブルとジュースのほうが、喜ぶとか、ニンジンのきりかたまで、本当あの子すごく頑張ってたんだ、私が先生なんていうのが、恥ずかしいくらいに。さて、6時までには、夕食とおせちこしらえて、紅白歌合戦みないと、私と名前がにてる、カードゲームショップのアルバイトで、実際ブシロードのイベントでお会いした、みもりんの応援をしないと、未恋さんや、子供たちも、スクフェスや、バンガートを無料で結構遊んでるようで、無料で遊びすぎると、資金難になるかもといいながら、ミューズの歌をみんなで歌えたりとか、今日の歌も、みんなで歌おうと練習してたわ、未恋ちゃんにも聞かせたいって。孤児たちも楽しみにしてるので頑張ってくださいね、みもりん。あら、未恋ちゃんおかえり、大きくなりましたね、実際筋肉が、五キロくらい増えて、明日からは午前中は、基礎トレだけど、午後からは初詣や凧上げ、カルタとりができるとは、私は料理ができたら、帰るけど、子供たちとの再開、楽しんできてくださいね。
六田カントール「さて、スピカOG聖歌隊の結成のセレモニ―と
故、此花光莉とのお別れの会を始める。
みなの都合なども考え、結成は来年のクリスマスにする予定だったが、
光莉とのお別れを言いたいということで、みながスケジュールを
あけれるのであれば光莉の追悼の聖歌を作って、皆でうたおうと
いうことだ。天音君。観客を代表して、挨拶を頼む。
まだ、つらいとは思うが」
鳳天音「エトワールでコンビだったころは、仲良しの姉妹のごとく、
野原を散歩し、お茶を一緒に飲んだり、勉強をしたり助けあってきた。
なによりも、光莉の優しい笑顔が、スピカの同窓生たちに、
安らぎと希望をあたえ、皆も当初は信じられないと耳を疑っただろうが、
私はなんとか、光莉に最後のお別れをいえた。
スピカの星でまっていて、僕もそのうちいくから、
優しく見守っていてくれと」
六田カントール「さて、クリスマスということで、
イエスの歌を歌うことにする。スピカOG会は、聖トマス教会、
バッハゆかりの教会のカントールに私が歌を習ってたこともあり、
バッハをメインに、ヘンデルやモーツァルトの教会音楽なども
取り上げていくのと、近代的な教会音楽、公野先生のアニメようの
聖歌もとりあげていくが、今回は、結成式なので、
重い十字架を背負い、お隠れになった、ヨハネ受難曲の
1曲目と39番目、最後から2曲目、
偉大なる救世主があらわれた、荘厳な1曲目と
安らかに眠れと歌う、39番目の曲を代表してとりあげる。
楽譜は、女性合唱でも歌えるように、私が編曲した」
六田カントール「さて次は、光莉とのお別れの聖歌を
私が作った。女性二部だが、蕾さんが高音、夜々と詩遠が
低音部になる。準備はよろしいかな」
3人「はい、心を込めて歌います」
六田カントール「よろしいでは、はじめよう」
白き百合の 可憐な華よ
透き通る 瞳と
優しき歌声
空に輝く スピカの星に
あなたの 魂
まなざし あれえと
(デモ音源)
故、此花光莉とのお別れの会を始める。
みなの都合なども考え、結成は来年のクリスマスにする予定だったが、
光莉とのお別れを言いたいということで、みながスケジュールを
あけれるのであれば光莉の追悼の聖歌を作って、皆でうたおうと
いうことだ。天音君。観客を代表して、挨拶を頼む。
まだ、つらいとは思うが」
鳳天音「エトワールでコンビだったころは、仲良しの姉妹のごとく、
野原を散歩し、お茶を一緒に飲んだり、勉強をしたり助けあってきた。
なによりも、光莉の優しい笑顔が、スピカの同窓生たちに、
安らぎと希望をあたえ、皆も当初は信じられないと耳を疑っただろうが、
私はなんとか、光莉に最後のお別れをいえた。
スピカの星でまっていて、僕もそのうちいくから、
優しく見守っていてくれと」
六田カントール「さて、クリスマスということで、
イエスの歌を歌うことにする。スピカOG会は、聖トマス教会、
バッハゆかりの教会のカントールに私が歌を習ってたこともあり、
バッハをメインに、ヘンデルやモーツァルトの教会音楽なども
取り上げていくのと、近代的な教会音楽、公野先生のアニメようの
聖歌もとりあげていくが、今回は、結成式なので、
重い十字架を背負い、お隠れになった、ヨハネ受難曲の
1曲目と39番目、最後から2曲目、
偉大なる救世主があらわれた、荘厳な1曲目と
安らかに眠れと歌う、39番目の曲を代表してとりあげる。
楽譜は、女性合唱でも歌えるように、私が編曲した」
六田カントール「さて次は、光莉とのお別れの聖歌を
私が作った。女性二部だが、蕾さんが高音、夜々と詩遠が
低音部になる。準備はよろしいかな」
3人「はい、心を込めて歌います」
六田カントール「よろしいでは、はじめよう」
白き百合の 可憐な華よ
透き通る 瞳と
優しき歌声
空に輝く スピカの星に
あなたの 魂
まなざし あれえと
(デモ音源)
(プロローグ)
サマリン「まやかしの民主主義など欲しくはない。我々にとって必要なのは平等への真の解放です。」
ドナン・カシム「不幸な結果になっても、ですか?」
サマリン「それは民衆が決めれば良いことです。」
ドナン・カシム「一度、貴方のお書きになったという歴史書をじっくり読ませていただきます。その上でまたゆっくり話し合いましょう。」
デビッド・サマリ「その時は旨いものを並べたテーブルを囲んで、良き葡萄酒を飲みながらにしたいですな。」
(本編)
六田社長「さて、今年のクリスマスイベントは、中国開催の予定が、
頼りにしていた、九龍商事の社長が、艦戦コレクションのパクリっぽい
中国のゲーム艦隊コレクター(邦題)で、史実シナリオで、
中国の歴史教育の意図と違うと、政府と喧嘩して、
過激派、最近だとテロリスト、右翼だろうが、過激派だろうが、
テロリストだろうが、意見の相違を暴力で消す勢力は、みな
同じ無法者だと、社長は思うが、どうよ」
紅蘭「うちの会社も中国のノーベル文学賞作家の影響をうけて、
史実を継承しようと、もちろん、それぞれの愛国心あふれる国民に
ゲームを楽しんでもらう、愛国モードも作ったものの」
六田社長「でもあれ、日本版でいえば、すごいよな、大本営発表のウソの発表でも
勝てるくらいに、バランス調整をして」
紅蘭「もちろん、日本を信じるなら、特攻機は百発百中、米軍の艦船に突撃できれば、
勝てるように、理想を追求したわ、さすがの神崎すみれもそれは嘘だと気付いてるけど」
六田社長「その根拠は」
紅蘭「神風」
六田社長「そういうしかないな」
六田社長「さて、本日は、9が月前、春にリリースした、艦戦コレクター中国本家版のリリースに
続いて、艦戦コレクター、ロシア版と日本版のリリース前夜祭、艦戦での
メリークリスマス休戦版のイベントに、本日は中国本土も停戦をして、
艦戦美女のミスサンタコンテスト」
紅蘭「おっと、ロシア版も明日は、ロシア正教もあるから、日本版とも交渉して、
1月4日したけど、今日はクリスマスイベント、雪の女王をお迎えして、
マリアタチバナとモスクワでイベントだ。
日本と中国は夜中だけど、モスクワはちょうどいい
セレモニーの時間かもな」
マリア・タチバナ「不凍港さえ、極東にあれば、日本に負けてなかったのに」
六田社長「まあ、それは一理はあるが、日英同盟のおかげで、
バルティック艦隊もアフリカで補給が受けられず、見積もりあまいんじゃないの」
マリア「太平洋戦線で、補給もままらない、日本にいわれたくないわ」
六田社長「ごめんな、まあ、公正に史実シナリオを考えるために
我々は合宿をしたわけだし」
李紅蘭「そうやな、ロシアも含めて、アジアに戦争の過ちの歴史を伝えるために
史実モードをメインにしたわけだし、どうしても自分の国がかわいければ、
愛国モードで、都合のよいようにすすめるシナリオもつくって、
ガチャで金巻き上げるように作っとるわ、どうせ
、いいお客さん(人)で終わってしまう邪神や」
六田社長「その言い方きつい」
李紅蘭「そやかて、ルーレットで大金積み込むのは、周りが見えてない愚かものがほとんどで、
とるところからとっておくのが、ビジネスの基本やろ、ビジネスだからな」
六田社長「しかし、シナリオが、中国の歴史教育を否定するような、危険な話が多くて、
中国政府に発禁命令をだされたのだろう」
李紅蘭「そうや、うちみたいな、中堅会社が、中国政府に圧力かけられたら、
やめるしかないやろう、ふつう。でも、3日間拡散作戦で、
うちらの身の危険が迫ってるから、3日限定で、うちらの会社に興梠してくれる
大手企業がないか、国内国外問わず、つのると政府に築かれる前に、
いろいろ、自己拡散も含めて、SNSでとうという、捨てみな作戦
これ、失敗したら、台湾に逃げるしかないわと思った作戦に
九龍社長が来垂れてくれて」
九龍社長「君たちのシナリオのテキスト読んだぞ。
たしかに、よく歴史考証をしている、
政府が弾圧するのは、後の歴史の恥なるくらいなら買収して、守ってやる」
こうらん「ありがとうございます。うちらは、ペンで政府と戦えても、
剣では戦えなくて、恐ろしい思いをしていました。
買収していただいて、ありがとう」
ながつき社長(九龍社長)「だが、スタッフの命は国内では守り切れない。
台湾、香港の地下スタジオに移籍するか、そこまでは、家族を
裏切れないか、一月で決めさせろ」
紅蘭「まあ、たしかにそれは、そうだ、みの危険を感じたら、
義理だ人情だって、いってられない」
六田社長「日本の会社なら、金の切れ目が縁の切れ目、そこまで
つきあいきれないが本音」
九龍社長「まあ、政府筋との温度差も考えて、すでに主要な事業は海外の名門大学に
留学している、中国人をスカウトして、分散してある。保守的で、威圧的で、
ノーベル文学賞のリュウ先生を、投獄するような文化レベルの低い首脳陣」
六田社長「私の知っている、中国人の科学者やエンジニアは優秀で、平和主義者だが」
九龍社長「それはあまい考えだな、日本にもドヤ街があるが、中国の下層はもっとひどい、
字もかけないやつが結構多い。日本に来ている中国人が優秀すぎるのだ」
六田社長「それは、そうかもな、暴動やアジアカップもみるかぎり」
九龍社長「日本は平和だから好き、むしろ中国よりも居心地がいいという
留学生の声も大勢きいてるぞ」
六田社長「それは、たしかにそうだと、肌で感じている、その分散の多国籍企業家の
流れは」
九龍社長「イーフォードとのアメリカとスペインに拠点をおく電気自動車
核保有もあって、インドに拠点をおく、原子力発電事業
交通流の研究に有名な日本のベンチャーとのカーナビ事業(交通網)
マハティールの提言通り、原発が難しい国での水冷などのマレーシア企業とのクリーンエネルギー事業、
日本の自動車会社とのクリーン排気ガスエネルギー事業
韓国の大手とのオンラインソーシャルゲーム事業
日本の某書店とのシリコンバレーに負けないライセンス事業
など、なにがいいたいかというと、
従業員への影響は最低限で、いざとなったら、
台湾シンガーポールに本社機能を移転は可能なように、
悪政の中国国家の介入を防ぐようなグローバル企業化を
添加してきた。独立自尊の精神とはいえ、祖国中国の
労働者の機会を与えるように現地工場は優遇して
たてているわよ、東南アジアを最下層にしてでも」
六田社長「しかし、本社エリアをみたけど、半年で様変わりしたなー」
ながつき社長「まずは、人民の暴徒を抑えるために、本社エリアを城塞かしたわ。
城壁があれば簡単に歩兵は介入できないし、高台から麻酔銃で眠らせてやったし」
六田社長「すでにあるんだ・・タジタジ」
ながつき社長「イスラム国テロと組んで911とか脅迫してくる馬鹿もいたから、
高層物は、目印になる、社長室タワーにだけして、60階くらいの高さに社長秘書室をもうけて、
ランチやディナーは、3分でつく、エレベータの地下レストランんで食べて、
時間がないときは、社長1万円弁当と極上中国茶2000円も、貨物専門エレベーターで
運ばせる。これも、従業員を巻き込ませたくないためのリスク管理」
六田社長「さすがだな、なつき社長のセキュリティ意識と喧嘩の強さ」
ながづき社長「そして、オンラインゲーム事業部は台湾支社に移動した、上海本社にいるのは、
紅蘭ディレクターとシナリオライターの二人だけ、3人くらいの命なら私が守れる」
六田社長「戦ってますねー、どうです、マリアタチバナプロデューサー」
マリア「中国政府と喧嘩している、ながつき社長の武勇伝もいいけど、史実シナリオの
制作話をしてもらいたいな、それが、、マリアと紅蘭と俊夫の誇りだろう」
俊夫(六田社長)「いいこというな。
史実シナリオといえども、国によって、海戦の損失のデータは違うし、
自分の国の都合のいい弁論ばかりするし、まあ、それは、人類の来る返してきた
身内かわいいしなわけだけど、戸籍謄本と照合もできない、遠距離射撃の海戦で、
本当に何人が死んだか、数え切れるわけないじゃない、日本野鳥の会にも無理よ。
墜落した島で、30年人生を送る人もあるし、行方不明をいつ死亡にカウントするって、
震災ならともかく、外征なら、どこかの女と子供つくって、島ライフを楽しんでるって
話はあまり聞かないけど、統計データのすべてが現実化というと、年ごまかす女子もいるし、
まあ、完璧はないわけだが、ただし、戦死者を大本営発表みたいに、二ケタも三桁も
嘘つけば、後の歴史で必ず嘘だとバレル。それだけのこと。
他国も見ているわけだから、そこまで、嘘はつけない
ケネディの演説でいうと、
1人の人間を生涯だますことはできるし、
大衆を一定期間をだますこともできるが、
全ての人を永遠にだますことはできない。
今日はこれくらいにしといてあげるわ、大日本帝国と、東条元帥のメンツをたてて。
それから、スピカ聖歌隊設立のために冬森企画のイベントはしばらく凍結します
ながつき社長も中国政府と戦っていて、
支援もできそうもなく、
余力がなくが本音ですけど」
サマリン「まやかしの民主主義など欲しくはない。我々にとって必要なのは平等への真の解放です。」
ドナン・カシム「不幸な結果になっても、ですか?」
サマリン「それは民衆が決めれば良いことです。」
ドナン・カシム「一度、貴方のお書きになったという歴史書をじっくり読ませていただきます。その上でまたゆっくり話し合いましょう。」
デビッド・サマリ「その時は旨いものを並べたテーブルを囲んで、良き葡萄酒を飲みながらにしたいですな。」
(本編)
六田社長「さて、今年のクリスマスイベントは、中国開催の予定が、
頼りにしていた、九龍商事の社長が、艦戦コレクションのパクリっぽい
中国のゲーム艦隊コレクター(邦題)で、史実シナリオで、
中国の歴史教育の意図と違うと、政府と喧嘩して、
過激派、最近だとテロリスト、右翼だろうが、過激派だろうが、
テロリストだろうが、意見の相違を暴力で消す勢力は、みな
同じ無法者だと、社長は思うが、どうよ」
紅蘭「うちの会社も中国のノーベル文学賞作家の影響をうけて、
史実を継承しようと、もちろん、それぞれの愛国心あふれる国民に
ゲームを楽しんでもらう、愛国モードも作ったものの」
六田社長「でもあれ、日本版でいえば、すごいよな、大本営発表のウソの発表でも
勝てるくらいに、バランス調整をして」
紅蘭「もちろん、日本を信じるなら、特攻機は百発百中、米軍の艦船に突撃できれば、
勝てるように、理想を追求したわ、さすがの神崎すみれもそれは嘘だと気付いてるけど」
六田社長「その根拠は」
紅蘭「神風」
六田社長「そういうしかないな」
六田社長「さて、本日は、9が月前、春にリリースした、艦戦コレクター中国本家版のリリースに
続いて、艦戦コレクター、ロシア版と日本版のリリース前夜祭、艦戦での
メリークリスマス休戦版のイベントに、本日は中国本土も停戦をして、
艦戦美女のミスサンタコンテスト」
紅蘭「おっと、ロシア版も明日は、ロシア正教もあるから、日本版とも交渉して、
1月4日したけど、今日はクリスマスイベント、雪の女王をお迎えして、
マリアタチバナとモスクワでイベントだ。
日本と中国は夜中だけど、モスクワはちょうどいい
セレモニーの時間かもな」
マリア・タチバナ「不凍港さえ、極東にあれば、日本に負けてなかったのに」
六田社長「まあ、それは一理はあるが、日英同盟のおかげで、
バルティック艦隊もアフリカで補給が受けられず、見積もりあまいんじゃないの」
マリア「太平洋戦線で、補給もままらない、日本にいわれたくないわ」
六田社長「ごめんな、まあ、公正に史実シナリオを考えるために
我々は合宿をしたわけだし」
李紅蘭「そうやな、ロシアも含めて、アジアに戦争の過ちの歴史を伝えるために
史実モードをメインにしたわけだし、どうしても自分の国がかわいければ、
愛国モードで、都合のよいようにすすめるシナリオもつくって、
ガチャで金巻き上げるように作っとるわ、どうせ
、いいお客さん(人)で終わってしまう邪神や」
六田社長「その言い方きつい」
李紅蘭「そやかて、ルーレットで大金積み込むのは、周りが見えてない愚かものがほとんどで、
とるところからとっておくのが、ビジネスの基本やろ、ビジネスだからな」
六田社長「しかし、シナリオが、中国の歴史教育を否定するような、危険な話が多くて、
中国政府に発禁命令をだされたのだろう」
李紅蘭「そうや、うちみたいな、中堅会社が、中国政府に圧力かけられたら、
やめるしかないやろう、ふつう。でも、3日間拡散作戦で、
うちらの身の危険が迫ってるから、3日限定で、うちらの会社に興梠してくれる
大手企業がないか、国内国外問わず、つのると政府に築かれる前に、
いろいろ、自己拡散も含めて、SNSでとうという、捨てみな作戦
これ、失敗したら、台湾に逃げるしかないわと思った作戦に
九龍社長が来垂れてくれて」
九龍社長「君たちのシナリオのテキスト読んだぞ。
たしかに、よく歴史考証をしている、
政府が弾圧するのは、後の歴史の恥なるくらいなら買収して、守ってやる」
こうらん「ありがとうございます。うちらは、ペンで政府と戦えても、
剣では戦えなくて、恐ろしい思いをしていました。
買収していただいて、ありがとう」
ながつき社長(九龍社長)「だが、スタッフの命は国内では守り切れない。
台湾、香港の地下スタジオに移籍するか、そこまでは、家族を
裏切れないか、一月で決めさせろ」
紅蘭「まあ、たしかにそれは、そうだ、みの危険を感じたら、
義理だ人情だって、いってられない」
六田社長「日本の会社なら、金の切れ目が縁の切れ目、そこまで
つきあいきれないが本音」
九龍社長「まあ、政府筋との温度差も考えて、すでに主要な事業は海外の名門大学に
留学している、中国人をスカウトして、分散してある。保守的で、威圧的で、
ノーベル文学賞のリュウ先生を、投獄するような文化レベルの低い首脳陣」
六田社長「私の知っている、中国人の科学者やエンジニアは優秀で、平和主義者だが」
九龍社長「それはあまい考えだな、日本にもドヤ街があるが、中国の下層はもっとひどい、
字もかけないやつが結構多い。日本に来ている中国人が優秀すぎるのだ」
六田社長「それは、そうかもな、暴動やアジアカップもみるかぎり」
九龍社長「日本は平和だから好き、むしろ中国よりも居心地がいいという
留学生の声も大勢きいてるぞ」
六田社長「それは、たしかにそうだと、肌で感じている、その分散の多国籍企業家の
流れは」
九龍社長「イーフォードとのアメリカとスペインに拠点をおく電気自動車
核保有もあって、インドに拠点をおく、原子力発電事業
交通流の研究に有名な日本のベンチャーとのカーナビ事業(交通網)
マハティールの提言通り、原発が難しい国での水冷などのマレーシア企業とのクリーンエネルギー事業、
日本の自動車会社とのクリーン排気ガスエネルギー事業
韓国の大手とのオンラインソーシャルゲーム事業
日本の某書店とのシリコンバレーに負けないライセンス事業
など、なにがいいたいかというと、
従業員への影響は最低限で、いざとなったら、
台湾シンガーポールに本社機能を移転は可能なように、
悪政の中国国家の介入を防ぐようなグローバル企業化を
添加してきた。独立自尊の精神とはいえ、祖国中国の
労働者の機会を与えるように現地工場は優遇して
たてているわよ、東南アジアを最下層にしてでも」
六田社長「しかし、本社エリアをみたけど、半年で様変わりしたなー」
ながつき社長「まずは、人民の暴徒を抑えるために、本社エリアを城塞かしたわ。
城壁があれば簡単に歩兵は介入できないし、高台から麻酔銃で眠らせてやったし」
六田社長「すでにあるんだ・・タジタジ」
ながつき社長「イスラム国テロと組んで911とか脅迫してくる馬鹿もいたから、
高層物は、目印になる、社長室タワーにだけして、60階くらいの高さに社長秘書室をもうけて、
ランチやディナーは、3分でつく、エレベータの地下レストランんで食べて、
時間がないときは、社長1万円弁当と極上中国茶2000円も、貨物専門エレベーターで
運ばせる。これも、従業員を巻き込ませたくないためのリスク管理」
六田社長「さすがだな、なつき社長のセキュリティ意識と喧嘩の強さ」
ながづき社長「そして、オンラインゲーム事業部は台湾支社に移動した、上海本社にいるのは、
紅蘭ディレクターとシナリオライターの二人だけ、3人くらいの命なら私が守れる」
六田社長「戦ってますねー、どうです、マリアタチバナプロデューサー」
マリア「中国政府と喧嘩している、ながつき社長の武勇伝もいいけど、史実シナリオの
制作話をしてもらいたいな、それが、、マリアと紅蘭と俊夫の誇りだろう」
俊夫(六田社長)「いいこというな。
史実シナリオといえども、国によって、海戦の損失のデータは違うし、
自分の国の都合のいい弁論ばかりするし、まあ、それは、人類の来る返してきた
身内かわいいしなわけだけど、戸籍謄本と照合もできない、遠距離射撃の海戦で、
本当に何人が死んだか、数え切れるわけないじゃない、日本野鳥の会にも無理よ。
墜落した島で、30年人生を送る人もあるし、行方不明をいつ死亡にカウントするって、
震災ならともかく、外征なら、どこかの女と子供つくって、島ライフを楽しんでるって
話はあまり聞かないけど、統計データのすべてが現実化というと、年ごまかす女子もいるし、
まあ、完璧はないわけだが、ただし、戦死者を大本営発表みたいに、二ケタも三桁も
嘘つけば、後の歴史で必ず嘘だとバレル。それだけのこと。
他国も見ているわけだから、そこまで、嘘はつけない
ケネディの演説でいうと、
1人の人間を生涯だますことはできるし、
大衆を一定期間をだますこともできるが、
全ての人を永遠にだますことはできない。
今日はこれくらいにしといてあげるわ、大日本帝国と、東条元帥のメンツをたてて。
それから、スピカ聖歌隊設立のために冬森企画のイベントはしばらく凍結します
ながつき社長も中国政府と戦っていて、
支援もできそうもなく、
余力がなくが本音ですけど」