1・種田山頭火のパクリ
2・山頭火のラーメンより、陳麻家のタンタンメンが好きだから

という、二つの理由。種田さんより、辛口なのが売りということになっている。

種田山頭火は、歌人で不定形の詩を作るのが得意
「どうしょうもないわたしがいる」
「道がまっすぐすぎてつまらない」
など、素人が呟いても
「だから、なんだんだ!!」
と、スルーされそうな歌でも、先生ぐらい偉くなっちゃうと
歴史に残る名歌になってしまう。

だから、僕も恐れずにどんどん、歌を作っちゃうもんね。
六田陳麻家をよろしく。縁起も字数も考えない、ネタの名前ですが
よろしく・。
俳句が趣味に方は、本日は梅と月光が綺麗です。
明かりを消して、風流を楽しむのが吉かと。

TonyMatsuda 六田俊夫
月光に映えて舞う舞う梅の花(六田陳麻家)
3秒前お気に入り 返信 削除 »
TonyMatsuda 六田俊夫
月影と梅のつぼみと梅サワー(飲んでないけど、イメージ)
4分前お気に入り 返信 削除 »
TonyMatsuda 六田俊夫
「月影が、あすの希望を、照らしてる」「まんまるの月夜が照らす春の夜」
8分前お気に入り 返信 削除 »
TonyMatsuda 六田俊夫
「うさぎさん、支援のために、餅をつく」「停電もなぐさめてくれるうさぎかな」などなど、健全な創作意欲が、月光の力は偉大だ!!
17分前お気に入り 返信 削除 » TonyMatsuda
六田俊夫
月がきれいだ。「春分のまんまる月が夜を照らす」作詞会をはじめるかも
20分前お気に入り 返信 削除
最近、それを確信してきた。
やはり、KSSのウェピー、ハピレス、こみぱなどは、愛のウェーブにあふれて、
温かい。だからこそ、いい年しても「キモオタ」扱いされても、萌えをつらぬくことができる。これも、愛天使ウェディングピーチの氷上恭子さんの影響が大きい。
ありがとう、愛天使ウェディングピーチ。

「悲しいサダメ」すら乗り越える強い気持ちで。