こまち「自分達の部活なんだから、問題は自分達で解決しようと考えるのは普通でしょ?
生徒会長に頼る前に何とかしようと努力したのかしら? 部活の予算はみんなで決めた物よ! かれんを一方的に責めるのはおかしいわ!」

こまちさん、初めてブチキレたシーンといえばこれですね。
そこにりんにゃんがやってきて、「自分達で何とかしないで、生徒会長に頼ってるばかりだった。」とかれにゃんに謝るりんにゃん…。

どっかのブログから引用。
やはり、本命は、嫁の詩遠と、妹の四葉と親戚の秋山澪
あとは、仕事のアシスタントの塚本八雲君。
側近です。

ウェディングピーチや、高幡多可子は、まぶしすぎて、近寄りがたい対象。

深雪と千華留は、超名門華族の出身で。遊びで我が世の春を楽しむときには、
是非ほしい、才色兼備の絶世の美女。だから、歌会やお琴などの
優雅な遊びを楽しむ対象(本当は、コスプレとかも好きだけど、千華留お姉さまは)。

水色時代は、実は、良子が好きかも。北野さん好きだけど、一緒にいるのには、きっついし(笑)。

愛天使は、ひなぎくです。
ひなぎく「でも、まさか、ヨウスケとひろみが、保健室でエッチっていうことはないとおもうぜ」
ももこ「ひなぎくったら」
ひなぎく「お前ものぞいたらどうだ。ああ、ひろみとヨウスケがキスを!!」
ももこ「ええーーー」
ひなぎく「うそだぴょーーん」
・・
ゆりちゃま「アベックばかりで、夜の公園って、目のやり場に困りますわ」
ひなぎく「いやーー、勉強になるなあ」
みたいな感じです。

プリキュアは、こまち。次点かれんに決定。
かれん生徒会長を守るこまちの切れっぷりが最高!!
こまち「あなたたち。部活の予算の請求で、かれんに要求ばかりしてきて、少ない予算で工面しようと本当に努力をしてきたの!!」
と、こまち怒ると恐いは本当だった。


キミキスは、明日香です。えりりんは、かずきにまかせることにしたんだし。
傷心の明日香を癒して、ミランのホームスタジアムに連れて行ってもらうのが
僕の夢だし。

ハピレスは、先生はきさらぎ。生徒は、みなづきだろう。
「幸せになるお勉強、ハッピーレッスンだって」
「修了証は、みんなの笑顔です」
とか、結局、水樹と木村においしところ台本わりあてるところが、
脚本の巧みな技。

ほかにも、いっぱい萌えはあるのだが、珠野ひなぎくの恩人が
「まずは、近くにいる本当に大切な人を守ることから。
そうじゃないと、愛情が分散しちまうだろう」
という、基本には、のっとってるんですよ。
そのわりには、民主党を引きずり降ろせ論調が政治家には強いみたいだが。
じゃあ、自民なら、信頼できるのかという問題の解決は未知数。

原発、電力不足、石油の高騰の不安。経済の打撃も大きい。
増税の議論も活発化する予感。

ますます、難しくなるでしょう。

私は、経済、エネルギーも基本的な話ならわかるが、情報処理の方に力を入れて、コンテンツ、メディアを充実させるのが、近道かなと考えております。

「論理的な理解」と「視覚的な解釈」の両立をさせて、営業、制作、エンジニアのバランスをとり、いいWebサービスを提供するのが、現在のミッションです。

ひと段落したら、関東ではお花見をやって、コミュニケーションをはかったって、いいと私は考えているし、愛のウェーブにあふれた萌えコンテンツは勘違いするおバカな男子はいるものの、「ハピレス」「こぴぱ」「ウェピー」レベルのコンテンツであれば、必ず愛のウェーブが心の奥底に伝わるはず。

どうか、経済やエネルギーに詳しい専門家は、適切でわかりやすい解説を行い、風評被害を防ぐよう、頑張っていただければと考えます。