やはり、本命は、嫁の詩遠と、妹の四葉と親戚の秋山澪
あとは、仕事のアシスタントの塚本八雲君。
側近です。
ウェディングピーチや、高幡多可子は、まぶしすぎて、近寄りがたい対象。
深雪と千華留は、超名門華族の出身で。遊びで我が世の春を楽しむときには、
是非ほしい、才色兼備の絶世の美女。だから、歌会やお琴などの
優雅な遊びを楽しむ対象(本当は、コスプレとかも好きだけど、千華留お姉さまは)。
水色時代は、実は、良子が好きかも。北野さん好きだけど、一緒にいるのには、きっついし(笑)。
愛天使は、ひなぎくです。
ひなぎく「でも、まさか、ヨウスケとひろみが、保健室でエッチっていうことはないとおもうぜ」
ももこ「ひなぎくったら」
ひなぎく「お前ものぞいたらどうだ。ああ、ひろみとヨウスケがキスを!!」
ももこ「ええーーー」
ひなぎく「うそだぴょーーん」
・・
ゆりちゃま「アベックばかりで、夜の公園って、目のやり場に困りますわ」
ひなぎく「いやーー、勉強になるなあ」
みたいな感じです。
プリキュアは、こまち。次点かれんに決定。
かれん生徒会長を守るこまちの切れっぷりが最高!!
こまち「あなたたち。部活の予算の請求で、かれんに要求ばかりしてきて、少ない予算で工面しようと本当に努力をしてきたの!!」
と、こまち怒ると恐いは本当だった。
キミキスは、明日香です。えりりんは、かずきにまかせることにしたんだし。
傷心の明日香を癒して、ミランのホームスタジアムに連れて行ってもらうのが
僕の夢だし。
ハピレスは、先生はきさらぎ。生徒は、みなづきだろう。
「幸せになるお勉強、ハッピーレッスンだって」
「修了証は、みんなの笑顔です」
とか、結局、水樹と木村においしところ台本わりあてるところが、
脚本の巧みな技。
ほかにも、いっぱい萌えはあるのだが、珠野ひなぎくの恩人が
「まずは、近くにいる本当に大切な人を守ることから。
そうじゃないと、愛情が分散しちまうだろう」
という、基本には、のっとってるんですよ。