白雪「にいさま、サパー軽めの、グラタンでしたが、
これからのスイーツパラダイスが本番。
まずはスタミナをつけてもらうために、
ダチョウの卵ミルクセーキを」
にいさま「おいおい、牛乳も1リットルで、かなり重いぞ」
白雪「それから、ビックスノーマウンテンパフェに、
ビッククリームケーキに、ツナもチョコもいっさいがっさいクレープに
ドラ焼き入り巨大タイ焼きに、等身大たべっこ動物に」
にいさま「白雪、ちょっと待ってくれ、これはさすがに
食べきれない」
咲耶お姉ちゃん「みんなで、わけあって、食べれば、14人もいるんだし」
にいさま「それはそうだが」
白雪「それから、白雪がこねた、特大雪見大福、中華まんサイズ、手作りです」
にいさま「さすが、海神家の料理長の白雪ちゃん。中の人も
ラオタ(ラーメンオタク)で、吉祥寺のカレーが好きな健康的なミュージシャンだが、
白雪のお菓子レシピはすごいな、ちなみにチョコがないのは」
咲耶お姉ちゃん「お兄様のプライドがきづつく。お兄様は名物Pだから、
売り込もうとしているアイドルから山ほど、営業チョコをもらうはず、
義理とかいってるけど、本音は金の切れ目が縁の切れ目がみたいな」
にいさま「わかっている、業界は残念ながら、音楽配信事業に銃弾を撃ち込むような
堅気じゃない人間もいる、悪い誘惑に負けないように気を付けるよ」
白雪「楽しい思い出をいっぱい作れば、対抗できると思うわよ。
さーて、雛子ちゃんと一緒にハーティパーティ歌うから、可憐ちゃん
ピアノ伴奏よろしく」
可憐「本当は、ヴァイオリンが弾ける人がいるのが一番楽しいけどね、
この曲は、本当ディズニーランドのウエスタンなんとかに採用されても
いいくらい、楽しいウェスタンソングだし」
にいさま「ハートのクッキー―」
春歌「それ以上は歌詞の引用になりますわ」
にいさま「分かってる。営業も忘れないで。
シスタープリンセスの名曲、原作公野先生作詞の
白雪ちゃんと雛子ちゃんのお菓子なおかしなパーティの歌、
HeartyParty 、当然、アニメロで落とせると思うけど、
なに、ない、リクエストしないと」
白雪「にいさま、今日は白雪のスイーツでニコニコになる日なんだから、
是非記念撮影を」
にいさま「ていうか、なんで、白雪の誕生日なのに、白雪がお菓子を作って
俺が食べてるんだ、逆だと思うが」
白雪「兄様が私のお菓子を食べて笑顔になっていることこそが、
最高の誕生日プレゼントだからです」
にいさま「きいたか、10倍返しとかいってないで、バレンタインは自作しなくても
いいけど、心込めたプレゼントをするべきだと思うぞ。
まあ、3倍返しくらいは頑張ってもいいとは思うけど。本命度が高ければ」
これからのスイーツパラダイスが本番。
まずはスタミナをつけてもらうために、
ダチョウの卵ミルクセーキを」
にいさま「おいおい、牛乳も1リットルで、かなり重いぞ」
白雪「それから、ビックスノーマウンテンパフェに、
ビッククリームケーキに、ツナもチョコもいっさいがっさいクレープに
ドラ焼き入り巨大タイ焼きに、等身大たべっこ動物に」
にいさま「白雪、ちょっと待ってくれ、これはさすがに
食べきれない」
咲耶お姉ちゃん「みんなで、わけあって、食べれば、14人もいるんだし」
にいさま「それはそうだが」
白雪「それから、白雪がこねた、特大雪見大福、中華まんサイズ、手作りです」
にいさま「さすが、海神家の料理長の白雪ちゃん。中の人も
ラオタ(ラーメンオタク)で、吉祥寺のカレーが好きな健康的なミュージシャンだが、
白雪のお菓子レシピはすごいな、ちなみにチョコがないのは」
咲耶お姉ちゃん「お兄様のプライドがきづつく。お兄様は名物Pだから、
売り込もうとしているアイドルから山ほど、営業チョコをもらうはず、
義理とかいってるけど、本音は金の切れ目が縁の切れ目がみたいな」
にいさま「わかっている、業界は残念ながら、音楽配信事業に銃弾を撃ち込むような
堅気じゃない人間もいる、悪い誘惑に負けないように気を付けるよ」
白雪「楽しい思い出をいっぱい作れば、対抗できると思うわよ。
さーて、雛子ちゃんと一緒にハーティパーティ歌うから、可憐ちゃん
ピアノ伴奏よろしく」
可憐「本当は、ヴァイオリンが弾ける人がいるのが一番楽しいけどね、
この曲は、本当ディズニーランドのウエスタンなんとかに採用されても
いいくらい、楽しいウェスタンソングだし」
にいさま「ハートのクッキー―」
春歌「それ以上は歌詞の引用になりますわ」
にいさま「分かってる。営業も忘れないで。
シスタープリンセスの名曲、原作公野先生作詞の
白雪ちゃんと雛子ちゃんのお菓子なおかしなパーティの歌、
HeartyParty 、当然、アニメロで落とせると思うけど、
なに、ない、リクエストしないと」
白雪「にいさま、今日は白雪のスイーツでニコニコになる日なんだから、
是非記念撮影を」
にいさま「ていうか、なんで、白雪の誕生日なのに、白雪がお菓子を作って
俺が食べてるんだ、逆だと思うが」
白雪「兄様が私のお菓子を食べて笑顔になっていることこそが、
最高の誕生日プレゼントだからです」
にいさま「きいたか、10倍返しとかいってないで、バレンタインは自作しなくても
いいけど、心込めたプレゼントをするべきだと思うぞ。
まあ、3倍返しくらいは頑張ってもいいとは思うけど。本命度が高ければ」