この世の中でもっとも美しいものは、
虹でも太陽でも月でも花でもなく

人間の女性。
しかもデジタルに焼きつければ、色あせないという特性もある。

これにより、銀枠の幻影、デジタル保存技術により、
美女美少女を保管する計画を実行し、

八百万の美少女を崇拝することこそ、男の生きる道と説く。

そして、頑張れ東京電力とデンコちゃん。

いまこそ、電脳の素晴らしさを説き、二次元のキャラ、三次元のアイドルを
偶像崇拝する、電子教(でんこきょう)こそが、私の生きる道である。

ここから、先は六田宗なんですが、

美少女が聖書を信じるなら、聞いてみるし、
美女がアラーを信じるなら、全否定はしない。

しかし、科学万能少女の意見も全否定はしない、
アクマで既存の宗教や科学に対しては、中道の立場をとり、
美女美少女崇拝こそが、魂の救いと信じる。
「クリーニング屋のこだちちゃんを愛して十余年。プラトニックな愛かつ
『二次元は年をとらない!!』」

ということで、オタクの叫びをです、フォークシンガーノリで歌うんです

「コギャルはわかってくれない、シャネルもわかってくれない」
「オヤジ課長はエロしかわからない、萌えがわからない」
「品川プリンスのプリキュアイベントに38歳独身が一人でいっても
いいじゃないか、法律で禁止されてないんだし」
とかですね、ヒッピー文化のごとく、オタクも魂を叫んで
自由に生きるロックンロール。
いい年してアニメとか、一人でイベントとかですね、全て偏見です。
常識人は、わかってくれないのです!!

あとは、ピュア路線で

「また、能登に恋してる」
先月とは違うキャラクターだけど、中身は能登一筋。
水樹に浮気することもあるけど、声優としては、能登の方が好き。

「能登麻美子恋唄」
「能登キャラの数え唄」
「能登半島冬景色(といいながら、半島じゃなくて麻美子)」
「能登麻美子だよ人生は」
「麻美子はいらんかいね」
「好きです能登麻美子(能登麻美子のキャラには四季がある)」

演歌で、日本の新しい文化、声優とアニメを歌いつくすんです。
予想じゃなくて、ブラジルです。決定です。
カカ、頼むよ。書いちゃったから(笑)。

スペインの次に好きなのはブラジルですね。
やっぱり、良くも悪くも国民がみんなサッカー大好きですもんね。
もっと経済活動もがんばれよと突っ込みたくなることもあるが(笑)。

ジーコや、レオナルドやドゥンガの、日本サッカーへの貢献度は、
大変なもので、やはりブラジルと日本のサッカー親交は続くべきだし。

2018年からは、アフリカとかアジアとかも優勝してもいいかと思うけどね。
でも、独裁国家や軍事政権はサッカーの前に、民主化がんばれよと思うけどね。

ワールドカップは基本、スペインと南米がとるものだと思ってるから。
まあ先進国の、イギリスやドイツやフランスやイタリアが、簡単にはとらせて
くれないのは、よくわかってるんだけどね。

しかし、レアル・マドリードとブラジルには、翼の最大のライバル
ナトゥレーザがいる。ライバルが切磋琢磨することにより、日本代表も強くなる。

Jリーグ再開は日本代表の強化につながるし、
確率は低いがBIGが当たれば、私の手元に六億円が入る。

もちろん、金勘定も裏腹には、はいってますから。
六億円あったたら、ブラジルワールドカップ観戦にいくぞーーー。