サッカーのスペイン代表のユニフォームを着たら、負けられない。
日本やブラジルより俄然気合が入ってますから。
ラウルとイエロが愛したスペイン代表は、俺が優勝に導く。

スターラスターで撃墜されたら、全宇宙が異次元人にビックバンされてしまうとか、思えばですね、気合が入るんですよ。

しかし、千早を本気で育てたのだが、アイドルマスターは難しく、ファンは5万人で頭打ちで、引退。最後のコンサートのトリが「青い鳥」。
そして、最初に選んだ曲も「青い鳥」
千早には、ぴったりの曲だと思って、迷わずに決めた。
しかし、アイドルマスターは難しい。特にゲーセンでクリアするには、
涙ぐましい努力と投資が必要になるだろう。

東京には何100もの事務所があり、たくさんのアイドル候補生はいるが、トップに立てるのは、ほんの一握り。この過酷なレースにエントリーした、プロデューサーとアイドルは、家族とか恋人とかでも理解できないような、強い絆でつながっている、パートナーであり戦友である。千早とは、そういう関係なんです。簡単に素人に割って入ってほしくない、芸能の世界なのです。
感傷的なビオラの伴奏で、如月千早に青い鳥を歌ってほしいとか
いろいろ考えてしまう。

千早に歌わせたい曲とか考えちゃうよね。
千早にはバラードのソロがよく似合う。
伴奏はピアノが一番かもしれないが、
ビオラ音域の伴奏に乗せてみたいとも思う。
釘宮熱が冷めない。伊織はいままでノーマークだったのに。

しかし、千早が一番。先週の青い鳥の歌を思い出せ。
僕が求めてた女神の声がこれだ。

だいたい、伊織じゃ、また中学二年生かよとか言われそうだし。

亜美真美もかわいいし。
律子プロデューサーと小鳥さんもかわいい。

なんか、またプロデューサーをやりたくなってきたよ。
自転車で海老名のゲームセンターまで1時間かけて通い、
アイドルを育てたあの日。

攻略本や、アイドル紹介のプレートが楽しみだったな。
プロデューサーの紹介文にアイドルがダメ出しをする。
「律子に聞いたけど、眉目秀麗って、男の子を褒める言葉みたいじゃないですか。」
とか結構おもしろかったのだが。

アイマスは、サクラ大戦の紐組やSKEみたいな、別グループを作ってもいいから、後10年は戦ってほしいすね。今のバンダイナムコの最高の萌えコンテンツですし、声優陣は少しマイナーだけど、いい曲バンバンリリースして、業界の発展に貢献してほしい。
好きな曲は、Go My Way とか、食べよう朝ごはんとか5曲ぐらいヒットもありますしね。
水着とか浴衣とかも誌上コンテストを開くぐらいで頑張ってほしいですね。

プリキュアが水着を着ない分、アイマスがガンガン頑張ってほしい。
べ、別に内弟子にして、水樹奈々みたいにセクハラしようとか思ってないんだからね。
しかし、真美と千早はかわいすぎて、一線を越えてしまいそうな気分になることはある。
ダメだ、我が娘のようにアイドルとして育てないと。