昨日、恵比寿で。結構いいライブハウスでした。

さすがに、声優であり歌手の氷青だけであり、歌も発音もしっかりしていて、
とても分かりやすく、かつ、淡い恋心とかを歌った歌で良かったです。

氷青さんは、僕の脳内嫁の聖スピカ女学院生徒会長を筆頭に、
夜明けなの幼馴染、そしてシスプリの白雪。

2chねらーとかですね、
「ですのー」が気持ち悪く、いわゆるケツ
さらに言うと、子役になるとすべて「ですのー」声になる。

とか、誹謗中傷されても、白雪ちゃんかわいい妹。
一人称が姫。白雪姫です。

兄さまのために、お尻をふりながら料理をする姿がかわいいと
思えなければだめです。

それにしても、氷青さんの青のドレスにはドキっときました。
なんていうか、チャーミングな方です。

また、機会があれば、ライブにいきたいと思った。
あと、野田順子さんとかは生徒会長キャラとかを考慮からはずしても
「勇気の神様」が、個人的に大ブレイク。ジョイサウンド27812まで
覚えてたくらいで、オタクどうしのカラオケだと、部屋入って5秒でいれたことも
あります。もちろん、いろいろ突っ込まれたけど。

最近、岩男さんとか、木村さんにあってないな。
かおりんとか、ライブやらないのかな。転職先決まったみたいだし。
って、個人事業主だから、事務所変わったのって転職っていわないのかな?
仕事は営業通してじゃなくて、オーディションで自分でとってくるのが基本だし。
発声練習からはじめて、終わることは、お腹ペコペコに。いい運動になった。

ドイツ語の歌特有の発音とか、勉強になった。
やはり、日本の第9人気も賛否両論あるけど、とりあえず、論じてるより
歌った方が気分がよくなるにきまっていますね。

まあ、合唱の経験がほとんどない人がいきなり第9の合唱は厳しいと思うかもしれませんが、
100語ぐらいのドイツ語は、何度も練習テープや第9のCD聞けば、それなりにはなるし、
川崎かなにかの工場のおじさんたちあつめて、日本語で第9公演をやった話が映画になったとか
ありますし、近くでやってるなら、敷居が高いとあきらめないで、窓口や先生に相談して見るといいと思います。まあ、ソプラノ、テナーは、結構音高いですけどね。

今日やった発声練習とかね、人気のいない公園とか見かけたら練習して見たり、電車の中で
譜面を読んだり、いろいろ練習したいとは思った。初めて歌った時は、1カ月ぐらい、毎日通勤中に練習テープ聞きまくってましたからね。体で染み付いた音楽は数年の間があいても、すぐに思い出してくるものだし。エントリーしたら、100回個人練習。100回でだめなら、200回。と昔指揮してた先生はいってた。

後半の三拍子のところが一番難しいけど、子供の時にNHKを見たときは、あそこらへん多分寝てた。
でも、歌ってるうちに、まあ子供は寝るかもしれないけど、奥深さが分かってきます。
ねぎまみたいに声優さんがイベントでたくさん出て楽しそうそれだけ。
こやまきみこ、伊藤静、堀江ゆい、能登麻美子、皆川純子などなど、

まあ、部活や塾の予定に合わせて、5人ぐらい自動的にメンバーが選ばれて、苦戦したら追加召集されるみたいな。

あとは、釘宮ツンデれプリキュアと能登お嬢様プリキュアのセットとかは、幼女うけしないかな。

日笠も花澤も竹達もプリキュア目指して頑張ってほしいよね。小中学生のキャラとかもやってるわけだからさ。「タンポン派?ナプキン派」とか深夜にやってたのは忘れるというか、水樹なんてギャルゲーで
「私の触れたその手で、お姉ちゃんを抱きしめようとするの」
って、すごいドロドロな発言してたしな。でも、あの引き留めにはいる、水樹の演技はどうしても
「遊ぶだけ遊んで捨てる快感」
と言わざるおえない、媚薬であり、危険である。