音楽にしようか、アニメにしようか相当迷ったが、ライブだから音楽。

最初に結論を書く。ライブを終わったあとに真っ先にしたこと。
大阪からきたから、ホテルで東京の旧友と語り合った。
酒を飲んだ。松屋で夕飯すませながら、語らった。

そんなことしてない。

セガのゲーセンに最速にもぐりこんで、
テンション高い店員の声に守られながら
「いくわよ、グズグズしない」
と、セガの水樹キャラ、シイナ・カノンになりきって、
バスケゲームまで、物や人を壊さない程度に小走り。

左のレイアップとフリースロー入りました。
ちょーきもちよかった。

あとは、奈々さんに声とどけました。
一回目は、気球で距離20mに近づいたので、
「オーーー」とさけんだら
「結構声出てますよ」
と引きのジェスチャー。

二度目。
ピッチャーが乗るような車でドーム一周。
事前に
「みんなで、声やリズムをあわせましょうね」
と、奈々さんがいってるのに、10m圏内にお近づきになったので、
「オーーーー」って低音で叫んだら、ちゃんと届いて、
「みんなであわせましょう」
ってしかられた。たまに近くに来てくれたんだから、回りのこと忘れるの
普通だと思うんだけどな。奈々ちゃんに地声でしかられるなんて、滅多にないので
収穫。

数万本の光の棒より、アンコール2回目の後の挨拶
「今日はありがとうございました」
東京ドームのセンターポジションから、キャッチャーポジションまで、マイクなしで聞こえた。彼女はドームライムをやる資格を得られる、声を作っています。
私が保証します。

速報、以上
基本。


カラーコピーをとって、足の爪から、頭の毛まで、あらゆる体液をかけながら、
なすりつける。

つっこみ
「お前が、使用した水樹奈々写真集なんて、あらゆる体液がついてるから
汚くて触りたくない」

それが、全てよ。

白の日傘と白のワンピが、超絶かわいく、元気がないときでも、
ビンビンにすぐなれます。

ああ、でも、水色の服もかわいいな。

いちばんというか、100回つかってるのは、ピングの服にGパン。
理由は「胸と腰のラインがはっきりみえるから」

胸小さいですよ。でも、大好き。
腰は、まあそこそこ。健康的であると思うけど。

水樹は、「はずかしい」とかいってるけど、
あんな、フリフリで体のラインが見えない水着、
3回くらしか、おかずにしてないわ(してるけど)。

ああ、23歳ぐらいの、奈々ちゃんが、うちにいたら、
「ヌカロクパーティ」
を実行するのに。

って、こんな、エッチなブログかいて、ゲート通してもらえなかったらまずいな。
わかってるね、ドームの男性客全員のアレをゴックンしてる時間なんてないから。

歌です、芸術です、音楽です。
変な気を起こさないように、3回ぐらい抜いとかないと。

「スキなんですね。水樹奈々が」
それこそ真実。
ツイッターつながらないので、だらだら長くつぶやく。

契約は口約束だけでは信用しない。親会社が出資やめたら現場じゃどうにもならないし。

エージェントさんには悩みがなければ、備品貸して欲しいとおねだり。現場で必要な本や部品貸し出すと便利かな。

今のはやりを自分なりにまとめてみる。子供は結構モンハンやってるみたい。スラムダンクは現代子が読んでも面白い。

プリキュア好きな大きなお友達は10人しっている。

プログラミングが勉強できる電子ブックやスマフォアプリがすくない。練習問題的に穴埋めするだけでも待ち時間を有効に使えるのにね。何が流行ってるかより何があれば便利かを考えるのが実践的な商品企画だと思う