10kmぐらい歩くので、結構足が痛くなる。
膝もだるくなるし、そりゃ太り過ぎだから。

・プール
・柔軟
・トロンボーン

が、負担がすくないかも。
まあ、森に入って、白帯で打ち込みをやってもいいけど。

トロンボーンは、たっぷり息が入れば、1回の練習で2,3kgやせたことありますよ。
管楽器奏者の息の量をあなどってはいけない。
ジャズ評論家の寺島先生は、金管奏者は、口唇力と腹筋力が二大原則と書く。

西田先生にならったのは、腹筋力といても、腹筋運動で鍛えるところとは違い、横隔膜の力と説明をうけた。では、普通の腹筋運動は役に立たないのかとい聞いたら
「高い音を絞り出すときに役立つ」
との事。

しかし、昔健康法をトロンボーンと言ったら
「スポーツじゃないじゃん」
と言われた。まあ、しょうがないよね。

そういえば、アーバンは奏法とか、基礎技術の解説も豊富だから
「やったほうがいい」
と、先生にいわれたっけ。お金に余裕があればね。
アーバン高いっす。