「気なんかつかわなくていい」
なんて、嘘にきまっている。

本当にそう思うなら、私は1日中
「チェキ」
を叫んでるぞ。真面目な話、それぐらい四葉にぞっこん。

「霧の都で大人気」
「兄チャマ、四葉のことラブですか」
「むむ、兄チャマ。大事件です。ハ虫類マニアの声優がいます。
クロコダイルラブとかいってるのは、怪しいです。普通は、魔法使いの
ポップになりたい。難波圭一おいしすぎると、普段の兄チャマは思うでしょう」
「四葉の1000の質問に答えるのです。
1・兄チャマは四葉のお目目をどうおもいますか
2・兄チャマは四葉のお鼻をどうおもいますか
3・兄チャマは四葉の右の耳の裏のほくろをチェキしてますか」
と、永遠に四葉談義。

カラオケもないのに、チェキの歌を適当に1時間ぐらい歌ったり、
四葉と「コーラの横をよこぎる、サスケ」について、探求をはじめたり
迷宮入りの整数論の問題をチェキしたり。

どうして、世の中のほとんどの人間は、四葉に対する愛が足りなすぎるのだ。

そりゃ、ウェルカムアイランド編の咲耶ちゃんのお姉ちゃんパワーとか、
衛の同人小説の「そんなに女の子になるのが怖い」とか
鈴凛ちゃんへの「鈴凛ちゃんは、そのままで、十分かわいいのよ」
とかもいいけどさ。

「予告状、ワンスモア」
とか
「美少女怪盗クローバーです」
とかの方が、100倍かわいいじゃん。