近所のお店で
「六条麦茶」
を買ってきた。

これを飲みながら
「ああ、こんなんじゃなくて、六条家で、深雪様が入れてくれた、
和茶を飲みたい。なんといっても提供するタイミングと熱さの加減が
抜群。そして、なによりも小学生だったが、深雪様がお美しい」
と麦茶一本で、1時間ぐらいストパニ妄想を語れる友達がいない(たぶん大抵の人が嫌がる)。

しょうがない、仲間ができるまでは、一人で頑張るか。
「六条深雪と六条麦茶を愛する会」