やはり、三世院先生とウェディングピーチには、愛のウェーブで勝てない。

でも、それと並行して、
ドゥンガやトルシエなどの代表監督の超ハイテンションもうかんでくる。

海老名のスポーツ店でたまに流れてるんだ。
「もうここまで来たら、温存する必要はない。
隠す必要もない。全てをだしきっていいんだ。
全てをだ」
って、ワールドカップ本選で選手送り出す時の
トルシエのテンションはものすごく高いです。

やはり、W杯はいやでも、テンションが上がってきてしまう
私もいる。まあ、それを面接とかで、会社や部のベクトルに合わせて
プラス方向にだせればいいのですがね。

それにしても、ドゥンガの98年のPKのガッツポーズの気迫は、
全日本の柔道や剣道でもなかなか見れない気迫だ。

サッカー王国の闘志はあなどれない。