フォン・ノイマン関連の論文書いてる。

私は、ソフトウェア工学と人物観察とかして、
なぜ、世の中は複雑になるかが、研究テーマですね。
まあ、実験や証明はしてない怪しい研究ですが。

そこから、複雑性の指標の一つと思われる、
エントロピーの正体が見えてくるのが一番おもしろい領域であるし、
物性に興味をもったのが、久保先生のゴム弾性の熱力学の問題演習が
本質。

だから、アマチュアサイエンスの方々が、相対論にあこがれるのは
普通だとおもうが、私には、熱統計力学が
やはり、一番面白い。