ちょっとテンションあがりすぎで、
これで、運用の現場に行くと、事故を誘発する。

まあ、それでも、パソコン大好きパワーを発揮する、
フォン・ノイマンの
「こんなの不動点定理の応用にすぎない」
とノーベル経済学賞の仕事を小馬鹿にする、
理系特有の嫌な奴オーラをだしているのだが。

だいたい、自宅は最終学歴工学部や工場勤務者とか多くて、
理学特有のリベラルな空気がないので、空気が重いところがある。

正直言うと、フォン・ノイマンなんて嫌な奴が設計した
ノイマンアーキテクトのパソコンなんていじってる暇があった、
女性とブログなどで、会話をし、
女性のニューロコンピュータの仕組みを研究をしたほうが楽しいとか、
神経統計力学の単位を取得している、僕はマニアックなことをいいだすが、
職場でエンジニアの前でそれをいうのはやめよう。

しかし、家にいるときぐらい、機械の話をしたくないが本音の本音で、
口がすっぱくなるほどいってるし、専門物理の私が、そこそこの
知識しかないエンジニアの話を聞いたって面白がるわけがない。

専門の物理学者の日記やブログを読んだ方が楽しいが本音である。

まあ、でもエンジニアリングの現場では、基本を大事に名称を
覚える努力はしないと、設計、開発、運用ができないので、
仕事で必要だからやってますが、だから本音をいえば、
「好きな人に来てほしい」
という会社には、あまり興味がわかないのだろう。

ていうか、さらに本音を言うと
好きな仕事をやっている人というのは、そんなに多いのだろうか。

少なくとも、軍隊やメーカーなどはやらされている感が強く感じるのが
私の経験則なのだが。反論覚悟で書きますけど。

まあ、車の運転は危険なので、不明な点はマニュアルを読んで、
正しく操作することぐらいはやりますが。

まあ、携帯やパソコンに関しては、テスト工程でたくさんふれているので、
Aチームのクレイジーモンキーのごとく、
マニュアルなんて読まないけど。