「フランス国歌」
カサブランカの映画で聞いて、感動した。

「ブラジル国歌」
曲もいいし、ロベカルの名言を思い出す。

「また、次のワールドカップまでに復帰するよう頑張れはいいじゃないですか」
「何を言ってるんだ。日本のマスコミはサッカーを知らなすぎる。
ワールドカップだけじゃない。ブラジルでサッカーをするものにとって、
セレソンの1試合、1試合が特別な意味があるのだ」

これこそが、ブラジル魂。

そして、パフォーマンス部門大将は。
98年のドゥンガの心臓に悪いPKの弾道がネットを揺らした瞬間の
「ガッツポーズ」
カナリアのキャプテンは、プレッシャーに負けない。