エンタープライズのカウンセラーが、テキーラを飲まされて
「ここ30分間、彼の触ってくる手を振りほどくに必死だった」
「長年多くの人を見てきた、プロのカウンセラーとして、言わせてもらうと、
彼は変人よ」
と、テキーラがぶのみして、ハードロックを聴きながら踊ってる、
天才博士を変人あつかい。

でもでも、Aチームのクレイジーモンキーみたいに
「奇人変人だからなに」
っていえば、いいんじゃないの。

「世界初のワープ航法の名誉なんてどうてもいい。
発明で一発当てて、南の島で、トップレスの姉ちゃんを見ながら
遊んですごすのが、俺の夢だ」
という、変人博士素敵だ。

科学を冒涜してるわけではない。
不思議大好き。女性の不思議も大好き。
ただ、それだけじゃないか。

だいたい、歴史に残るような博士に変人が多いのは、よくある話。
まあ、でもレディを困らせるような行動は慎まないと(笑)。

天才ニュートンの逸話

計算に夢中になると食べることも忘れるニュートンのお弁当を
級友が食べてしまった。弁当がなくなったことに気付いたニュートンは
「計算に夢中になっていて、弁当を食べてしまったことを
忘れていた」
これくらい、集中しないと、新しいことは見つけられないかもしれない。