もう余白あけませんよ、
あ゛~~読んじゃったよっていう
苦情は受け付けません。
なお、MCの部分はイメージです。
アナタの脳内再生でおぎなってくださいませ。
え~っとどこからでしたっけね。
ピザのローマ式、ナポリ式っていう
ちょっときゃっつあいしたお話の後ですね。
わかんないですよね。
アコースティックのセッティングされました。
メンバー紹介です。
新加入のギター佐藤ヒロタカさんの紹介では
佐藤「ヒロタカのヒロは大小の大
タカは剛力あやめの剛です」
KAN「剛力あやめって見れるもんなら裸見たいよね。
皆見たいよね・・・」
佐藤「・・・楽屋で話しませんか」
おぉ、ヤッシー様以外にもブレーキ役いるんだぁ
そして恒例の?
「それは何という楽器ですか?」コントですよ

JINさん、例のウッドベース(陣八九万・ジンハックマンって言ったっけ?)
キュンキュン弾いてますよ。
KAN「それは何と言う楽器ですか?」
清水「これはコンガという楽器です。」
KAN「コンガ―ソングライター、全曲これ。
バリエーションないねぇ」
清水「コンガ13」
KAN「これ(ともみあげ強調)ですね、これ」
ガーラ「・・・」
KAN[それではスタイリッシュな大人の恋の歌を・・・」
ーーJINさん、またベースアピール
KAN「それはなんという楽器ですか}
矢代「これはトイピアノという楽器です」
KAN「大人の恋とは真逆のアプローチですね」
Girlfriend
いいですねぇ。大人の恋ですねぇ。
ヤッシー様は途中でピアノも弾きます♡
KAN「2010年にカブレルズで唯一CDになった
Chu-Chu-Chu を菅原君とツインボーカルで」
ガーラ「コンガ鉄道999」
KAN「えっ?曲の間ずっと考えてたの???
それでは・・・」
ーーJINさんベースアピ-ル
KAN「それはなんという楽器ですか?」
矢代「これはベルハーモニーというホテルのフロントにある物です。
こっちは大正琴という楽器です」
ーー♪熱海の海岸さんぽする~ と演奏。
KAN「同じ曲にはいるなんて楽しみですね。
それにしても矢代さん今日はよくしゃべりますね」
矢代「ええ台本通りに」
KAN「西嶋さん、いいんですか?」
JIN「えぇもういいんです。台本があるならまた『これは~』
になるんですよ、わかってます、僕は台本もらってないですけど!!」
清水「なに剥製の鹿のような眼をして怒るの?
やってみなきゃわかんないでしょ」
ーーJINさんベース
KAN「それはなんという楽器ですか」
佐藤「これはマンドリンという楽器です」
KAN「トレモロ感がいいですねぇ」
JIN「もういいですよ、ではカブレルズのChu-Chu-Chu

(清水さんにたしなめられて、やさしくもう1度紹介)
Chu-Chu-Chu
イントロからもうキュンキュン切ない。
ジャケ写の代官山の踏切を思い出すのよね。
あそこもうないんだなぁって思うと
余計に哀しくなる。
カブレルズのジョン・Bさんやヨースケくんの声を
思い出しながら、でもKANさんとガーラさんのお声が好き

KANさん以外がはけて、弾き語りバージョン
世界でいちばん好きな人
世界でいちばん好きなハトっていってたのはこのときだったかな?
あ、その前にツアーグッズの話?
チケット買って頂いた上にまたなんかしらの
お金を取ろうというんですが、とか
デモでお金とるのもどうかと思うけど
ツアーグッズだと思えばね、
他の人のデモってあったら聴きたいですよ~
とかのト―クがありましたね。
生写真、げんなりしますよ~
5つ全部ほしいってひとは
この後でる写真集待ってて下さい、とか

また出す出す詐欺疑いかけられますよね
コントだけで終わっちゃいましたね。
長くなりましたのでここで一区切り。