カウンセリングの方針のためのテスト?でした。
血液検査の結果は
・肝機能が悪くなっている
→疲れが取れないのはそのせい?
・デパケンは血中濃度がまったく低すぎて意味なし。
等々により、お薬の量が減りました

ほんとうにこの1年間の治療ってなんだったの?という疑問と
健康を更に害された怒りでもう笑うしかありません。
「大学病院の主治医はいくつぐらいの方ですか?」の問いに
「もうかなりのおばさんです」と息子。
いや、お母さんよりは若そうだよと思いましたが
頭がちがちの旧態依然としたおばさんでいいかな(笑)
「年のいった先生ほどこういうのを使いたがるから」とドクター。
「少しずつ減らしたり抜いていきましょうね」と心強い言葉をいただきました。
血液検査という科学的客観的データすらとらない大学病院。
ああ今日もみんな疲れて待合室で2時間も3時間もまっているんだろうなぁ。
きっと今日もアノN先生はいらいらして
患者様にひどいことしているんだろうなぁ。
今日で確信が持てました。
大学病院のN医師の医療ミスです。
もっと早く転院すべきだったよ~。
同様に病気で苦しんでいる皆様、血液検査していますか?