公開から遅れること1週間
ようやっと観て参りましたよ、ステカナ。
KANさまのご登場は予想以上にステキ。
法廷の場面は、画面の端っこにいるKAN様に目が釘付け。
でもあんな髪型したことないし
あんなよれよれの服なんてみたことないし
あんなきっちゃないお部屋になんか住まないだろうし
(でも発明王に部屋に似ている)
あんな女性とお付き合いすらしないだろうし
・・・なんて思いながら観ちゃいましたよ。
欲を言えば、なんでそうなるのっていう
説明の不足や展開の大雑把な感じがしましたけど
いっぱい笑えて、いっぱい泣けましたよ。
「死」を身近に感じるっていうとこが
今の私には泣けてくるのよね。
一日も早く、そんな状況から脱したいですけどね。
映画をみて笑えるんだから
まだ大丈夫ですよね(笑)
来週ぐらいになれば
映画の内容もかいてもいいかな?
それまではステカナに金縛りされて
自分の中で反すうしてます。