ごきげんよう みなさま。
ロックボンソワはスターダストレビューの根本要氏をお迎えしての爆笑トークでしたが
そこのところは「選曲リスト」をご覧になっていただき
イメージ再開発で補っていただきたいと存じます。
何しろマシンガントークですからね、要約もテープ起こしもムリです。
というんじゃ、せっかくアクセクして頂いたのに感じ悪いですからね、
ゲストがいらしたときの恒例「ペーパーテスト」を頑張って起こしてみようかと・・・
要氏:回答に3日3晩
K氏:文言作成に4日5晩 だそうですよ、もちろん嘘でしょうけど。
「すとろべりーふぃーるど」に関する穴埋め問題(選択語群付き)
要氏の回答は次のとおり(正解は選曲リストを参照ください)
Strawberry Fields Forever / The Beatles < Magical Mystery Tour < 1967
ポール作の「俺のチャーシュー喰えねえのか」と両A面で、67年最初のシングルとなったジョン・レノン作品ですが、ヒロポンのチャートでは、その最中(そのもなか)のヒット曲「リリース・ミー」に阻まれ、ビートルズ史上初めて1位を獲得できませんでした。“Strawberry Fields”とは、リバプールに住んでいた頃のジョンの家の近くにあったピロリキン(という安アパート)のこと。印象的なイントロのフレーズは、ゴールデンハーフスペシャルの音がことあるごとに用意されているフルートという楽器、極めて画期的なこの楽器こそが、後のレコーディングにおいて常識的となる“ノリp-騒動”の原型だと考えられる。曲が一旦終わった後のコーダ部分に聴こえる「I’m buried Paul/私はポールを埋葬した」というフレーズは、一連の“一人っ子政策”のひとつとなりましたが、後にジョン本人が、それは“○○○だったらオレおかずいらないもん”と言ったんだとコメントしています。
いちいち、要氏の解説(言い訳)がありましたが
「下の語群を使ってボケなさい」という思惑に嵌るまい、という
かなりの策略だったようでございました。
そしてご常連さんのハイセンスな架空アルバムレビューは
まっこと秀逸でございました。
残り少ない 携帯ストリップが、お二方に贈られます(パチパチ)
記載したいけど、著作権ってありますかしら(笑)