最後に残したのが5/16そこから今日までだいぶ経ってしまった。毎日残そうかと思ったけど、なかなかうまくいかない。ので、記憶に残ったのを残しておく。
色々あった。
定年で仕事はせず、毎日家で昼から酒を飲むおとんが、珍しく送ってくれたり、行きたかった自然公園に連れて行ってくれたり、一時停止見えなくて違反切符取られた時、うわ、これは機嫌悪くなって即帰宅か?と思いきや変わらなかったり。
おとんが働いてた時は、会社で適応障害や鬱になってた人のケアだったり、復職サポートとかをしてたらしく、私の話を聞いてこれからどうしていくか一緒に考えてくれた。
ケチケチだった父が、水族館も餌やり体験も昼代も全額出してくれて、元気づけたり、心配してくれているんだろうなって思って、ごめんって思ったし、嬉しかった。
あとは、おかーきんの妹、おばびんが渡韓するということで一緒に住んでいるワンコロの子守りとじーばー宅で2日間泊まることになった。
やることもなかったし、家にいると何してるんだろーってループするため何かしてるほうが気が紛れた。
じーばーとご飯を食べて、ワンコロにご飯あげて、一緒に昼寝したり、DVDみたり、ババのおつかいしたり、おやつ買ってもらったり、風呂掃除してばばと一緒に風呂に入ったりw、ゴシゴシタオルで尻の穴まで洗っていて、血が出ないのか心配になった。
2日目におかーきんの姉のがきた。おばあねとはあまり仲は良くなかったし、怖いしやだなーって思ってた。けど、ある時期から性格がかなり丸くなって、頻繁には会わないけどたまに会ってお話しするくらいになった。今回もご飯に一緒に行ったり、ご馳走もしてくれて、おかーきんとおばびんが、え?こわ、なんで?って、おばあねも心配してくれたんだねなんて言われて、わしの家族ってあたたかい人ばっかだなーって泣きそうになったw
そして、帰宅。2回目の病院。
会社から日付が書かれたものを送ってくれとのことで、その話もしようと思った。
何を聞かれるのかもわかんなかったし、出社しても大丈夫そうですね、2週間後復帰でとか言われたらどうしようってめっちゃ怖かった。
予約して行ったが、予定時間から1時間待たされてその間バクバクが止まらない。
いざ呼ばれ、今の状態はどうだとか薬の話、原因となるものから離れること、考えないことが大事と言われた。診断書の話をすると今日からの診断書だったら出せますということで、2週間ずれた診断書をもらい、会社に報告。保険会社に相談してまた連絡するとのことで話は止まっている。
なので、わしの休職最終日は6/26予定
はやく、日常に戻りたい。
働いて金が入って好きなものを食べて、好きなことして、金の心配もない、心身ともに健康的な生活にもどりたい。