なかなかやってくれるじゃないか・・・!!
って上から目線ですみません(笑)
とにかく、インタビュー内容はさておき。
山田将司氏の笑顔に満ち溢れてる一冊でしたね。
高校生の山田氏の殺傷力の高さに目眩・・・!
岡峰さんの眩い笑顔にも目眩・・・!
そして。。。
白黒ページではありますが。
サウンドシューター対談・・・・!!!
岡峰さんとイモ兄さんが隣に座ってるー!!!
ぎゃあああああああああ!!!
記事の中で「BEAT CRUSADERS」と「THE BACK HORN」が縦並びになってる時点で昇天(病気)
自分的に大事件!!
もうなんか嬉しすぎて胃が痛い(笑)
マシ兄さんがマニモンでお面つけさせた以来の事件!(涙)
しかもなんか締めが岡峰さん話・・・!
しかも「岡峰」じゃなくて「光舟」って書かれてる・・・!きゅん!
本当、エルレとバクホン繋げてくれたアレといい、塁先生・・・ありがとう。
(塁先生・・・幼馴染に似てるからって理由で今までちょっと苦手でごめんなさい←ゲンキン)
これ、イモさんのポジションがもしタロウさんだったら私今頃高熱にうなされてたと思いますw
今でもちょっと吐ける勢いです。
いつから岡峰さんが外交担当に・・・てかバクホンはリズム隊が外交担当。。
てかうぶちゃんとういちくんが一緒にいるし、たがみさんもいるし。あちー。
いやー、サウンドシューター楽しみだなぁ。
ってKYO-MEI大会真っ只中なので、バクホンモード120%だと思いますけど(笑)
どうだろう、お面に対してのフラストレーションが溜まってるのか・・・、
どっちもかなぁ。
ニヤニヤ。
ヤンフラの時みたく気持ち悪い奴になる確率、現在・・・絶賛確変中。
上手くいけば今年のボイサマにまさかのバクホン・・・(妄想)
・・・それはそれでちょっと嫌だなー、とかまで思っちゃう残念なヲタです、すみません。
これだけじゃ本当に気持ち悪いので(笑)。
最後に真面目な話を。
色んなインタビュー読んで、本当に「詩集」ってものが楽しみで仕方なくなりました。
正直、マニヘブでの発表をきいたときは「え?詩集??ししゅう!!?」ってなりましたが、
やっぱり納得だな。。
自分でノートに発売順に羅列した詩を読むだけで凄いなって思いますし。
それを順番を組み直して、デザインが施されたら凄いんだろうな・・・と思ってます。
バクホンは全員が詩を書くのも特徴だけど、初期は作詞者が全部「THE BACK HORN」名義になっていて、
誰がどの歌詞を書いたのかは正式には発表されていないのです。
それでもリスナー・・・少なくとも私は何の詮索も違和感もなく詩に入り込めるし、それが4人(当時は3人だったり)の世界でもあるのだと普通に思ってました。
でも良く考えるとそれはバンドとしてはかなり変則的で、大体の音楽は作詞者は個人名や合作なら合作と書かれていますね。
バックホーンってやっぱり、詩というものに対するスタートがありふれたバンドとは違うんだろうな・・・と。
生と死、綺麗なだけじゃない泥臭い愛情も、どうしようもないくだらない胡散臭い世の中についても、全身全霊で向かっていく・・・素晴らしいバンドだな。と。
まだ詩集を見てもないのにこんなことを思ってしまいます。
駄目だな、私・・・バックホーンが好きです。
私も実は本当に堕ちれるトコロまで堕ちたことのある身なので、痛々しいバクホンの世界も、それを抜けた絶望も受け入れてそれでも前を見る今のバクホンも本当に好きなのです。
いつも岡峰さん岡峰さんと言ってますが(笑)、彼らが歩んできた道のり(っても私は半分ほどしか知らないけれども)も、世界も、演奏もライブも個人個人の人柄も、全てが良いバンドだと思います。
・・・長くなっちった。そしてどちみち気持ち悪くなっちった(笑)
全部の音源を聴いていない人にも、是非詩集を手に取ってほしいと思います。
きっと、どの部分かで心の柔らかい部分がぐっと引き込まれることでしょう。
しかし、ビークルの自作詩集は完成する気配が全くない。
曲数多いし、英詞と対訳書いてたら本当に時間がかかる・・・!
ペセラ+ポプキャ+ガロウ+Kuhはもうひとがんばり。
ポプキャの歌詞が・・・!英詞も対訳も長いです!クボタさん!及び美濃さん!(涙)
(ついでに美濃さん、toeのチケットがどうしても手に入りません!涙)
左手が腱鞘炎になりそです。
そして明日もお仕事です。
あ。明日の夜は恵方巻きでっせー。
弟達と沈黙の中での笑わせ合戦が今年も開催されるでせう。
そういえが一昨日は久しぶりに姉弟4人で夜中まで呑んでましたw
平和っていいやね。
おやすみなさい。
あ。明日のモンスターロックはフラカンだ!