子どもに「ありがとう」を伝えた結果 | No.13

No.13

喜怒哀楽、いろんなことを綴っています。

寝かしつけの時、

「ありがとう」を伝えるようにしています。

 

朝スッキリ起きてくれて、ありがとう。

自分で着替えをだしてきてくれて、ありがとう。

朝ごはんちゃんと食べてくれて、ありがとう。

駐車場から保育園まで歩いてくれて、ありがとう。

保育園頑張ってくれて、ありがとう。

・・・・こんな感じで、細かくどんな些細なことも

ありがとうと伝え、最後に、「だいすきだ。おやすみ。」と

伝えています。

 

長女の時からこれを続けいたところ、

長女はいつからか、

「ママ、お仕事頑張ってくれてありがとう」

という感動的な言葉を言ってくれてるようになり、

子どもも私も自己肯定感が上がるのでめっちゃいいじゃん!!

と思い次女にも続けていました。

 

もうすぐ3歳になる次女は、

私のありがとうを一通り「うん、うん」と聞き、

最後のおやすみまで聞いたときに、一言。

 

「もう一回やって」

 

えっ、朝からの行動に対して言ったありがとうを

もう一周ほしいの?

笑っちゃいましたよね~

 

ありがとうが嬉しかったんだなというのは、

伝わりました。

が、もう一周は大変なので、

また明日ということで納得してもらいました。

 

さて、今日は12時前には寝よう。

明日もゆるっといきますかね~