PCに向かい、なにを書くかも決めないままブログを書き始めています。

完全徹夜明けです。誤字脱字お許しください。

 

 

 

すごく、すごく、お久しぶりです。

私の記事を読んでくださっていた皆さんは、

新たに生まれ変わった彼女たちの夢を、変わらず追い続けていますか?

 

 

私は高校生活を自分なりに謳歌し、このブログを更新することもなくなっていました。

欅坂46、改め櫻坂46をはじめとするアイドルグループを応援する熱量も、

このブログで細々と小説を書いていたころより遥かに少なくなりました。

 

 

 

 

1つのものに熱中し続けるというのは、とても難しいことで…

でも当時の彼女たちに向けた想いに嘘はなくて…

 

 

 

今日、久方ぶりに自分の書いた小説を読んで、

こっぱずかしい気持ちもありつつ、あのころを思い出して懐かしく耽り…。

いまはもうこんなSS小説は書けないんだろうな、と寂しくもなりました。

いまの私には、彼女たちの「 if (もしも)」の世界を想像し、創造するための知識がありません。

 

 

 

あのころはだれに強制されるわけでもなく、ただ好きで好きでその気持ちのままに

自分に「欅坂46」というグループの知識を注ぎ込んでいました。

 

櫻坂内のカップリングとか、もう全然分かんないですよ笑

 

 

 

 

一生の中で、ここまで一生懸命になれる存在に出会えたことを誇りに思っています

私にとって「欅坂46」は、まぎれもなく青春の1ページでした。

 

これでやっと、本当に卒業です。

 

 

 

 

 

短編で書いた「Gentiana」、自分的に結構好きだったけど限定記事にしたから伸び悩んだなぁ。

ノートに走り書きした未完成の小説も、

めっちゃ気合い入れて書いてた長編予定の「400㎞の恋」も、

もう書けないんだよなぁ…ちょっと悔しい。

 

 

 

でも小説を書くのはやめない!笑

これを仕事にできるような才能はないけど、やっぱり書くのが好きです。

 

もし将来、私が有名になれたら。

このブログで書いてたこと言っちゃいます。

そのときは皆さん、知り合いにいっぱい自慢してください笑

存分に古参アピールしてくださいね!笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の心を良くも悪くも動かし続けた偉大な21人に!

 

拙い語彙力・文章力の小説を読んでくださった心優しい方々に!

 

私からの精一杯の感謝の気持ちがきっと届いてくれると信じて。

 

 

 

 

 

大好きでした!ありがとうございました!

 

 

 

 

 

                          むつ。