不幸と幸福の限界について
この間、自分の中にあった謎の感覚に気づいてしまったのですよ。不幸に限界はない、幸福には限界がある多分、今までの人生でじんわ~~り頭に入ってきた前提な気がするんですけど、これ気づいた時、すっごい恐ろしくなった。「私、こんな世界観だったのか・・・!?」って。目の前でバスが行っちゃった。信号ぜんぶ赤。イライラしてたら足の小指ぶつけたり:笑そういう時って割りと本気で「運悪い!!」って思う。不幸が続く人に「御祓いいきなよ!」ってアドバイスもよくあるパターンだよね。つまり、もっと不幸が続くかもしれない。不幸に底がない!って思ってるんだよね。でも、逆にいいこと続きの時は?「いい事はそんな続くわけない」「上がったらいつか下がる。怖い」もっと酷い時は「このいい事の代償に、何か悪いこと起こったらどうしよう」とか。不幸続きのときは「不幸がそんな続くわけない」とは思わないくせにw逆にしようこの考え方、やだわ。そんな世界に生きたくない幸せは青天井