● 寄り引けシストレ
3月28日(木) +1.5万
オーバーナイトの寄付決済、デイタイムの大引け決済とも、わずかですが利益とれました
3月27日(水) -3.5万
オーバーナイトの寄付決済はプラスでしたが、デイタイムの大引け決済がそれを上回るマイナスとなりました
3月26日(火) +7.5万
オーバーナイトの寄付決済、デイタイムの大引け決済ともプラスでした
3月25日(月) -17.9万
さすがにオーバーナイトの寄付決済は巨額の損失を被り、デイタイムの大引け決済で多少取り返しましたが、全然追いつきません
3月22日(金) +1.2万
オーバーナイトの寄付決済はプラスでしたが、デイタイムの大引け決済が若干のマイナスでした
3月20日(水) -1.8万
オーバーナイトの寄付決済、デイタイムの大引け決済とも、微幅のマイナスでした
3月19日(火) -9.3万
オーバーナイトの寄付決済、デイタイムの大引け決済とも、やられました
まぁ、こういう日もあります
3月18日(月) +0.5万
3月15日(金) -0.5万
オーバーナイトの寄付決済は若干のプラス、デイタイムの大引け決済は若干のマイナスでした。
3月14日(木) +2.5万
オーバーナイトの寄付決済、デイタイムの大引け決済とも、わずかですがプラスがとれました。
3月13日(水) +2.0万
オーバーナイトの寄付決済は若干のマイナスでしたが、デイタイムの大引け決済でそれを上回るプラスをとれました。
3月12日(火) +7.5万
オーバーナイトの寄付決済、デイタイムの大引け決済ともプラスでした。
3月11日(月) -2.0万
オーバーナイトの寄付決済は若干のプラスでしたが、デイタイムの大引け決済がマイナスで、やられました。
3月 8日(金) +12.5万
オーバーナイトの寄付決済は小幅マイナス、デイタイムの大引け決済はなかなかのプラスでした
3月 7日(木) -2.8万
3月 6日(水) +0.5マ
3月 5日(火) +2.0万
3月 4日(月) +3.6万
3月 1日(金) -0.7万
2月28日(木) +1.8万
オーバーナイトの寄付決済は微幅マイナス、デイタイムの大引け決済は若干のプラスでした
2月27日(水) -0.7万
2月26日(火) +0.9万
オーバーナイトの寄付決済は微幅プラス、デイタイムの大引け決済は微幅マイナスでした
2月25日(月) -7.4万
オーバーナイトの寄付決済、デイタイムの大引け決済ともマイナスでした
2月22日(金) +2.5万
2月21日(木) -1.5万
オーバーナイトの寄付決済は微幅プラスでしたが、デイタイムの大引け決済がそれを上回る若干のマイナスでした
2月20日(水) ±0
オーバーナイトの寄付決済は微幅プラスでしたが、デイタイムの大引け決済は同額のマイナスに終わり、差し引き±0となりました。
2日連続の±0です
2月19日(火)
オーバーナイトの寄付決済は若干のプラスでしたが、デイタイムの大引け決済は同額のマイナスに終わり、差し引き±0となりました。
2月18日(月) -20.2万
オーバーナイトの寄付決済は大きなマイナス、デイタイムの大引け決済もそこそこのマイナスを喰らいました。
2月15日(金) +1.5万
2月14日(木) +1.0万
昨日終値からほとんど動きのない24時間でした
昨日、一昨日の勢いがウソのようです
2月13日(水) +6.0万
オーバーナイトの寄付決済はわずかながらマイナスでしたが、デイタイムの大引け決済はそこそことれました
2月12日(火) +20.5万
オーバーナイトの寄付決済も結構なプラスでしたが、デイタイムの大引け決済は上方ブレイクアウトで大きくとれました
2月 8日(金) -1.0万
オーバーナイトの寄付決済は若干のマイナス、デイタイムの大引け決済は若干のプラス、差引では小幅マイナスでした
2月 7日(木) +1.6万
2月 6日(水) -1.0万
荒れるSQ週といいますが、今月は今のところ平穏に推移してます
2月 5日(火) +0.2万
2月 4日(月) +3.1万
新作amazonからリリースです
2月 1日(金) -4.1万
オーバーナイトの寄付決済は小幅プラス、デイタイムの大引け決済は大幅マイナスでした
1月31日(木) +0.6万
オーバーナイトの寄付決済はプラス、デイタイムの大引け決済はマイナスでした
1月30日(水) +0.4万
1月29日(火) -12.7万
オーバーナイトの寄付決済も小幅マイナスでしたが、デイタイムの大引け決済が大きくやられました
1月28日(月) +2.5
1月25日(金) +5.5万
オーバーナイトの寄付決済、デイタイムの大引け決済ともに若干のプラスでした
少子化・高齢化がさらに進むと、年金は支給開始が先送りされ、支給額も減らされるでしょう。
つまり、長生きする人は、自分の生活費を自分で支弁する必要がでてきます。
貯金がなく、年金も少ない高齢者で働けない人は生活保護に頼ることになります。
しかし、国の財政は破綻寸前なので、生活保護費も医療費も抑制策がとられます。
となると、少子はは止められないにしても、貯金がなく、働けず、生活保護費も年金もカットとなれば、カネがなくて医者に行けない年寄は長生きできず、平均寿命が今後も延びていく、ということは考えにくいのではないでしょうか。
11月15日新作リリースしました
9月 4日(火) 「翌月限が狙い目のシステムトレード」
をリリースしました



