暑いですね。。。![]()
今日も神様の日でして 日の巫女さんの定期的なお祓いでした![]()
内容が多いので箇条書きにします
①生霊。。。仲良くしたいけど やり方がわからない。。。でも気になる。。。ということなので説得しました
一先ず 本体へ戻りました![]()
②魔物。。。多久市のあるcafeがある裏山にいた、たまたま目があったと思った、住処がばれると面倒なので喰ってやろうと取り憑いた でも、まさか、こんな場所に来るとは思っていなかった、場所がバレる。。。後悔している。。。
滅しました![]()
③諸霊。。。あるべき場所に帰りなさい! これ以上いたら滅しますので!ほとんど帰りました![]()
④潔い霊。。。それでも 残る一体の霊、
天叢 「なぜ残る!?」
潔い霊「今いる場所は真っ暗。。。何も見えないし 何もできない 食べることもできないのでお腹も空く もう、どれだけ時間が経ったのかもわからない。。。もう私には何もない。。。焼かれて終わりにしたい。。。」
霊に同情していたらキリがないとはわかっているのですけれども
残された一体の 涙を流す この霊の潔さに 同情しました。。。これも何かの縁と判断し 千寿神様にお願いして あるべきところへ連れて行って頂きました![]()
千寿神様の手を握り上がっていかれました
霊も 私達も 涙しました![]()
大切なことを思い出したきがします
⑤丸い魂。。。眷属でも神であったことも忘れそうな御霊、当時は 畑や田んぼの手伝いをすることがありました
今は 力も落ち 依代にいることもできず。。。そして その田畑もなくなり もう天へあがろうかと 丸い魂となったところ、 この方が目に入り ついて来ました
天叢「このまま 上がられますか?」
丸い魂 「上げていただけますか?」
天叢「それでは 今から柱を立てますので上がってください」
丸い魂「ありがとうございます。。。」
天へあがられました![]()
⑥天山の天狗様👺。。。この者について来た
天叢「意味があってですか?」
天狗「そう、(満面の笑みで) あの鳥に会いに来た、ずっと天山から見ていたんだ、あの鳥は宝!」
天叢「あのひよこが?」
天狗「そうだ、 最初は よしお(親鳥)から生まれるかも?と見ていたのだが あなたの場所へ移ったので ずっと観察していた。。。そして生まれた、宝の鳥が! この鳥の羽には 幸せの粉がある 撫でたり触ると その手にも幸せの粉が付き その人も幸せになる
」
天狗「神々がいるこの場所だからこそ 生まれたのだ 素晴らしいこと」
天叢「ありがとうございます」
天狗「今日は この鳥と一緒に寝るぞ 朝日が昇ると帰るから心配するな
」
天叢「せっかくですので 酒でも飲みませんか?」
天狗「おー酒か! 飲むぞ!👺」
