天降りの太刀 | 夢見物語 第二幕

夢見物語 第二幕

佐賀県小城市芦刈町在住の天叢(てんそう)です!
週に一度「神様の日」という 目に見えない事の相談を受けています
会社経営しながら居酒屋yaoyorozuもやってます
私が描く夢に向っていく物語 「夢見物語」
Instagram「 yaoyorozu2106」 ですのでよろしくお願いします

 

 

2015年9月3日の過去ログです

 

昨晩?今日の明けがだろうか?

突然の雷で目を覚ました、家が揺れ、地鳴りがするほど凄まじい雷でした雷

「凄かったなぁ。。。汗今のは本当に雷か??」そんなことをを思いながら再び眠りにつきました。。。

起きる前に画像が入ります。。。屋根の上が見えます、ていうか我が家の屋根だ、我が家の屋根に深々と剣が刺さってます。

言葉が入ります。。。「天降りの太刀」

神様が剣を天から授けてくださったのか??

まさか!実際に我が家の屋根は大丈夫なのか?(雨漏りは!?)
ちょっぴり不安にかられますが。。。(後ほど確認したら屋根は大丈夫でした。。。当たり前か)

何かしらな意味かあるのでしょうね、感謝ですキラキラ
  

 

ようやく佐賀県も、秋の冷たさを感じるようになりましたニコニコ

今日は先生のところへ行きました車

私は、先生には思っていることを打ち明けます。


私が「先生に伝える」ということは「神様に伝えている」いう意味でもあると思っています。

「時として、困難に立ち向かうことも大事だと思いますが、楽しく生きていくことも大事だと考えてます」
と言いましたら「そうですよ」と言ってくださいました。

自分の考えの確認をできて、本当に有り難いです泣き笑い

「天降りの太刀」の話をしました。

先生「あなた、凄いね。。それは伊勢神宮からきた剣ですよ、力を授かったんですよ」

「ありがとうございます!って言って感謝しなさいね」 

「もう一度、伊勢神宮へ行くことになってるよニコニコ

確かに、もう一度、伊勢神宮へ行く事になるかなぁ。。。と近頃思っていました。
その時は「倭姫(やまとひめ)様」がお祭りされている所へ伺いたいと思っています。

 

 

(2015年7月3日の過去ログ)

 

 

目が覚める前の夢

外に木や枝で作られたトンネルがあります

奥まで見て覗いてみると、ずっと先に階段がありますが途中を木の枝で塞いでいるようです。

「どうしようかな?」と迷いましたが、思いきってトンネルへ入りました

すると場面が代わり、きらびやかな大きな神社ピカピカへ来ました。「○○日女(ひめ)」と書いてあります。

中へ入ると「室内なのに、左右に大きな水場タラーがあります、お手水も別にありますので杓子ですくい、私と長男は清めました」

すると、頭に白い布をかぶった年輩の女性のお坊様が声をかけてこられました。

僧「どこから来られましたか?」

天叢「佐賀から来ましたひらめき

僧「御仕事で?」

天叢「友達が近くにいましたので。。。観光ですひらめき

そんな会話をしました。

そして、神社の奥にある祭壇へ向かいました、祭壇にはピンク色の布をかぶった、にこやかな若い女性の顔が見えますニコニコ
この方が「○○姫様」なのでしょう。

憶測なのですがお姫様が出家なされて神様になられたような経歴の方なのかな?って思います。

私は長男と100円づつお賽銭箱にいれて「これから御縁を結んでください、よろしくお願いいたします」と言いました。

そして、朝です

今日も一日頑張りましょうびっくりマーク


追記

先程、御風呂に入ってましたら「倭姫(やまとひめ)」と閃きました✨

たぶん、そうです。。。(*^-^*)



【倭姫命】やまとひめみこと

垂仁天皇の皇女。天照大神(あまてらすおおみかみ)の社を、伊勢の五十鈴川(いすずがわ)のほとりに建てたと伝えられる。

また、日本武尊(やまとたけるのみこと)の東征の際、草薙剣(くさなぎのつるぎ)を授けて難を救ったという。