本日最後に訪問した道の駅は「倶利伽羅源平の郷」です。石川県河北郡津幡町にあります。場所はこちら。

この道の駅の名前の由来は、源平合戦の「火牛の計」から来ているようです。

上の写真はその火牛の計の牛をイメージしているものと思われます。
ところで、道の駅の規模としては普通サイズでしょうか。メインは宿泊施設になるようで、おみやげ販売もその宿泊施設に併設している建物になるのですが、それほどたくさんのおみやげを扱っているわけではないようです(どちらかというとコンビニ+おみやげって感じなのです)。
こちらの写真は宿泊施設です。

ちなみに、宿泊施設では温泉に入れますよ。
一応レストランも宿泊施設に併設されているようです(今回は団体さんが入っていたためか、ほぼ営業終了していました)。
そして、こちらは道の駅の情報館です。

芝生のスペースがあって、結構気持ちよいんですよね!
道の駅「「倶利伽羅源平の郷」 住所:石川県河北郡津幡町字竹橋
















