道の駅「倶利伽羅源平の郷」 | 日本の中心で道の駅と叫ぶ!

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横浜を拠点に関東地方中心で道の駅を巡ります。帰省時期は中国地方の道の駅をめぐったり、時には北海道の道の駅をめぐったりもします。ちなみに、以前名古屋にいたため中部は制覇済みです。

 そして、たまにトイカメラやデジカメネタもやりたいと思います。

 本日最後に訪問した道の駅は「倶利伽羅源平の郷」です。石川県河北郡津幡町にあります。場所はこちら



倶利伽羅源平の郷(看板)

 この道の駅の名前の由来は、源平合戦の「火牛の計」から来ているようです。



火牛の計

 上の写真はその火牛の計の牛をイメージしているものと思われます。


 

 ところで、道の駅の規模としては普通サイズでしょうか。メインは宿泊施設になるようで、おみやげ販売もその宿泊施設に併設している建物になるのですが、それほどたくさんのおみやげを扱っているわけではないようです(どちらかというとコンビニ+おみやげって感じなのです)。
 こちらの写真は宿泊施設です。



倶利伽羅塾 源平の湯

 ちなみに、宿泊施設では温泉に入れますよ。


 一応レストランも宿泊施設に併設されているようです(今回は団体さんが入っていたためか、ほぼ営業終了していました)。


 そして、こちらは道の駅の情報館です。



道の駅「倶利伽羅源平の郷」

 芝生のスペースがあって、結構気持ちよいんですよね!




 道の駅「「倶利伽羅源平の郷」 住所:石川県河北郡津幡町字竹橋