川崎・池袋でパーソナルトレーナーをしている武藤です。
昨日は決算最終月だったり、税率が変わってしまうので買い占めなどなんとなく忙しない一日でしたね。
そして、気づけば今日から新年度。
本当に忙しない
Σ(・□・;)
まぁ今年もマイペースにがんばります!
さて、前回ゆっくりとした運動を勧めましたがなぜなのかということを簡単に。
そもそも筋肉を増えやすい条件として、重要なものが、
・物理的な負荷(ウエイトなど)
・科学的負荷(乳酸などの代謝産物・疲労物質)
・仕事率(重りを何回動かしたのか、何分動き続けたのかなど)
が、考えられます。
重りなどを使う場合、上手く負荷がかかりにくかったりします。また、器具を揃えたりするのがとても面倒だったりします。こうなると物理的負荷って家だとなかなか難しい。
と、なると科学的負荷と仕事率が自宅トレではポイントとなります。
さて、前回ゆっくりとした運動を勧めましたがなぜなのかということを簡単に。
そもそも筋肉を増えやすい条件として、重要なものが、
・物理的な負荷(ウエイトなど)
・科学的負荷(乳酸などの代謝産物・疲労物質)
・仕事率(重りを何回動かしたのか、何分動き続けたのかなど)
が、考えられます。
重りなどを使う場合、上手く負荷がかかりにくかったりします。また、器具を揃えたりするのがとても面倒だったりします。こうなると物理的負荷って家だとなかなか難しい。
と、なると科学的負荷と仕事率が自宅トレではポイントとなります。
ゆっくり動く時には、関節を曲げ過ぎず伸ばしすぎないことで常に力が入った状態を作ることが出来ます。
また、対象部位も意識しやすいのでトレーニング中集中しやすいんですよね!
トレーニングしている人でも、どこで一番辛いのか?一番重さがかかる所はどこなのか?というのは意識できてなかったりします。
それってトレーニング効率を下げるのでとてももったいない。
まずはゆっくりとした動作で、負荷を楽しんでみましょう( ´ ▽ ` )ノ笑