岸田首相の会見を見てびっくりしました。
マスク等の感染対策をしっかりして、
3回目のワクチンを打ちましょうと行った後、
3回目のワクチンがなかなか浸透しない理由を、
「そもそも3回目の接種は全国全世界において
今取り組みが進められていますがなかなか
接種回数が積上がらないようです。
アメリカでもまだ接種の率は3割っていない
という状況です。
イギリス、フランス、ドイツも接種の割合は、
5割前後という状況であります。
各国とも3回目の接種については接種の数を
拡大する苦戦をしているようですが。」
というのを聞いて、唖然としました。
そもそもワクチン未接種国のインドや、
南アフリカでコロナは収束していることには
触れず、
規制を撤廃したデンマークや スウェーデンに
ついても触れません。
そしてイギリスは規制を撤廃していますし、
フランスやドイツも規制を撤廃する方向で
動いています。
アメリカでも、民主党勢力圏でさえ、
規制を撤廃しています。
もはやワクチンを推進していない国々を
例に出して、3回目のワクチンを打ちましょう
というのは、状況が全く分かっていない、
完全に頭がおかしいアホです。
こんな頭のおかしい岸田総理をリーダーと
する日本はお先真っ暗です。
「まん延防止」18都道府県で延長へ(2022年3月3日)
午後11:02
12月から接種接種を開始をした。
そしてその後接種間隔を短くするべく努力したことで、
結果として今現在このワクチン接種対象者の方だった2月末で3700万人でありましたが、
そういった方々に十分なワクチンの量は全国にしっかり配布をいたしました。
そしてそれを摂取する体制についても全国の自治体等にご協力を頂きまた。
大型接種会場あるいは職域接種会場へこ
ういったものを用意して摂取する体制も作りました。
そしてワクチンの接種券についても6000万人ぶんの接種券をお送りいたしましたが、
このようにワクチンの量は確保し、そして打てる体制も用意をした。
そしてワクチンの接種券を送りした後はできるだけ多くの方々に
接種に足を運んでもらうこのために、
有効性やその安全性について説明をする努力もしていただければならないと、
このように体制を用意をしできるだけ多くの方々に接種会場に足を運んでもらう。
そもそも3回目の接種は全国全世界において今取り組みが進められていますが
なかなか接種回数が積上がらない事情もあるようです。
3回目の接種については日本より先行していた国々
アメリカでもまだ接種の率は3割っていないという状況ですいいです。
フランスドイツも接種の割合は 3割は入っていないという状況ですね
イギリスフランスドイツも接種の割合は5割前後という状況であります
各国とも3回目の接種については接種の数を拡大する苦戦をしているようですが。
日本としても今申し上げましたように量、体制と接種券
これは政府としてしっかり用意しましたので
できるだけ多くの方々にご理解とご協力いただけるよう努力を続けていきたいと思っています。






