かなり久しぶりな投稿になってしまいました汗うさぎ

 

こんな独り言を気が向いた時に書くブログを読んでくれている方(いるのかな?)

 

もしおられましたらありがとうございます。

 

これからもこんな感じの不定期投稿になるかと思いますが、

 

自分の気持ちを整理する場所。記録する場所としてゆるゆる続けていけたら

 

いいなと思います。

 

今回は表題の通り「余計なお世話」。

 

こちらは良かれと思ってアドバイスしても相手が求めていない状況だと

 

それはただの余計なお世話になることがある。

 

アドバイスはあくまでも相手が求めている場合にするもの。

 

ここを見極めないと折角の好意が無駄になる。

 

家族や子供に対しても同じ。

 

自分の経験から「こうした方がいいのにな」と思ったことでも

 

相手が「どうしたらいい?」と聞いてない時点でアドバイスをしないように。

 

先回りしないように。相手の考える機会、経験を奪わないように。。。

 

自分への教訓です。