残りわずかだったにも関わらず休んで(欠勤)しまいました。

 

心身共に疲れが溜まっていたというのも原因として考えられますが、

 

一番大きいのは「行っても行かなくても何も変わらない」という現状です。

 

スキル不足が問題で仕事を任せられないと言われれば返す言葉がないのですが、

 

ほぼ野放し状態が続くのは、かなり精神的に追い詰められます。

 

来年になっても現状が続くのであれば、ますます会社に行く意義がなくなりそうです。

 

それ以上に上司の立場を無視して、暴走して居場所が無くなるのも怖いです。

 

悶々とした年越しになります。

随分と間が空いてすいません。

 

仕事が忙しかった訳でもなかったのですが、忙しくなくても書く精神的な余裕がなかったのかもしれません。

 

今は時間が空いた時は適当なことをやっていて、時間を潰していたので、無駄な時間を過ごしています。

 

もっとアクティブに報連相をして仕事を貰いに行かなければならないのに、いつからかマッタリモードに入ってしまいました、

 

これだといざという時に仕事モードに入る時に動けるか心配です。

 

今日も何事もない1日でした。

 

ただ昨日よりは少し集中し過ぎて、昨日ほど体力温存はできませんでした。

 

しかし、テンションダウン、モチベーションダウンを意識的に実行することが出来るようになれそうです。

 

こんな風に何も期待しないし、認められようと頑張ろうとも思わない・・・それでよいのかは分かりません。

 

ただそういう気持ちでいないと、今まで積み上げてきたものが底辺から崩れそうなので怖いです。

 

しかし自分の心に素直になれない人生を善しとするのかは今の時点では決めない方が良いと考えています。

 

人間不信になり自分が嫌いになるのか、逆にそういう生き方もあるのだと自分を納得させられるのか。

 

そこまで深く考えなくても、考え方を変えて、単に仕事は山あり谷ありで、今は谷かもしれません。

 

常に理想の仕事ができるわけではないし、そう考えれば気持ちも楽になります。

 

多角的に自分を客観的に見るのは悪いことではないと思いました。

 

 

今日はメールを書いたり調べものをしただけで終わりました。

 

何事もなく何もないまま過ごしていたような気がします。

 

いつもなら緊張と興奮でストレスが溜まっていくところでしたが、ヒートアップしないよう平常心を保ちつつ仕事をしました。

 

OD(薬の過剰摂取)したわけでもないし、なぜ今日に限ってそれが出来たのは分かりません。

 

もしかしたら諦めがあるのかもしれません。

 

たぶん自分は、もっと自分の望む環境になるはずだと足掻いていただけかもしれません。

 

今は仕事以外は何もしていない状況なので、更にそういう想いが強くなっていると気がします。

 

 

あまり仕事仕事で自分を追い詰めるのではなく、そろそろ仕事以外のことにも目を向けてもいいのかもしれません。

 

そのためには、仕事を省エネモードにして体力を温存してみようかと思いました。

 

 

11月第4週の振り返りまとめ:

 

日々の記録(2日間)を途絶えさせてしまいました。

 

初めてのことです。

 

原因は仕事の過集中によって時間配分ができていなかったからです

 

あと精神的に書く余裕がありませんでした。

 

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先週末からセルフコントロールの域を超えて、

自覚できるほど暴走の傾向が明らかになりました。傾向は以下のとおりです。

 

①不適当な内容のメールを全社員に送った。

 

②与えられた仕事の結果が上司の意図しない内容だった。

 

③研修報告書が誇大表現と思われる内容だった。

 

全てに言えることは、周囲への自己アピール(構ってほしい)をしたかったのだと考えます。

 

①は周囲へ自分の存在を知ってもらうため、②は報連相が足りなかった為に、勝手に思い込みで作業をしてしまった、③は上司に読んでもらいたいという想いです。

 

懸念されていた『孤立状態になると暴走してしまう』になってしまった感じです。

 

急遽お願いして、初めて上司との面談を行いました。

 

あまり根本的解決には至らなかったのですが情報共有はできたと思います。

 

今まで障がい者という立場を忘れていたのですが、やはり私には、まだまだ配慮事項が必要なんだと思いました。

 

 

先週末からセルフコントロールの域を超えて、自覚できるほど暴走の傾向が顕著になりました。

 

そこで朝一番でお願いして上司2人に面談をお願いしました。

 

暴走の傾向は大まかに言うと、社員全員に不適切なメールを送る、上司の望む結果とは掛け離れた仕事振り、読んでもらいたいという意図が見え見えの報告書作成などです。

 

これは明らかに暴走だと客観的にも自覚できたので、早々に相談しようと考えました。

 

暴走傾向が自覚できたのは、自分で言うのも何ですか成長の証しだと思います。

 

肝心の面談内容ですが、あまり問題解決にはなりませんでしたが、私の現状把握と問題の共有をしようということで落ち着きました。

 

上司からは特筆すべきことが言われませんでした。

 

報連相がもっとできれば、もっと私にスキルがあればと悩むところはあります。

 

とりあえず素直に自分の状態を受け入れて、どうすれば暴走を止められるのか、自分だけではなく周りの意見も聞きながら解決したいと思います。

 

 

今まで一度も欠かさなかった生活リズム表を2日連続して書くことができませんでした。

 

1日目の原因は無茶な仕事を振られ過集中が続き余裕がありませんでした。

 

2日目は夕方にセミナーだったので、書く暇がなかったからです。

 

生活リズム表を書けないということは、余裕がなかったということであり、それは反省すべきことだと思います。

 

ただ余裕がなくなる要因となった仕事が、私が上司に報連相を怠った為に無駄足に終わったということです。

 

1日半やっていたことが、ほぼ水の泡となったことが、とても反省すべき点だと思います。

 

最近は、あまり上司に報連相をする機会が減りました。

 

少しだらけ過ぎているような気がします。

 

だからと言って仕事を自分で見つけられるレベルには達していません。

 

だからまずは恥ずかしがらずに報連相を絶やさず、常に上司と擦り合わせを行うことが大事だと思います。

 

何か毎日同じようなことを言ってますね。

 

 

今日も上司はいなかったのですが、ヘルプデスク関連のトラブルと、クラウド関連のトラブルが発生し、あまり暇さを感じませんでした。

 

PCのトラブルに対し私を呼んでくれたのは、昨日の定着支援面談のフィードバックの成果が出たのではだと推測しています。

 

今の仕事のテンションが10点中3点だと言ったのは少し言い過ぎだったかもしれませんが、もう少し負荷を掛けようかと思わせたのかもしれません。

 

とにかくどんなことでもアンテナを高くし、仕事を奪うぐらいの気持ちでいきたいと考えています。

 

もちろん許容範囲内でですが。

上司がいなかったので、他の作業をやりつつ軽く流していました。

 

以前ならストレスで潰されるところでしたが、随分と気持ち的に落ち着いたんだなと感じます。

 

 

とりあえず仕様期間は何があっても腐らずに、皆勤を取ることだけを第一目標にしようと思います。

 

なので仕事振りは二の次ということです。

 

今日は就業して初めて、就労移行支援所から定着支援に職員が来ました。

 

これといって刺激的な話もありませんでした。

 

先ずは自分から今までのことを話すのですが、やはり改まって振り返って話すとなると、いろいろと考えてしまいます。

 

それ以上に会社側がどう思っているのか心配でしたが、別にダメ出しされることなく、終始、勤怠安定を望まれていました。

 

自分は、パフォーマンスは決して人より劣っていないと思っています。

 

だからこれからは、今までパフォーマンスだけに拘ってきた自分を改めて、先ずは勤怠安定によって人として認められることを第一に考えることにします。

 

しかし正直言って、毎日会社に行くのって結構大変です。

 

 

先週は何かとバタバタしていました。

 

いきなり次の日の講習に参加したり、キッティングをしたり、研修の手伝いをしたりと、

少しテンションを上げ気味で仕事をしました。

 

その中で自分の意識が少し変わってきたような気がします。

 

キッティングに関しては上司が不在の中で行うことになり、

緊張と不安がよぎると同時に責任感も感じました。

 

研修の手伝いは、上司の指示なく、ほぼ勝手に参加しました。

 

その中で、やはり自分から仕事を貰いに行くという姿勢と、

アンテナを高くして相手の先を考える行動が、次のステップになるのだと感じました。

 

上司にべったり仕事を貰いにいくだけではなく、

自分から探しに行く姿勢も、これから必要になるスキルだと思います。

 

周りをよく観察して、更に考えることが、私の次のステップになると感じました。