安藤裕子 | ♪~('ε`)口笛共和国(´З`)~♪

安藤裕子

の、ベストを借りた
岡林に
歌詞カードとは別に気持ちを綴った?冊子が入ってるのだけど
その内容が『遺書』についてだった

別に今死ぬわけじゃない。
私は小さな頃から『遺書』を書くのが好きだった。
いや、書く癖があった。



っていう始まりやってん
それを岡林の家で見た瞬間、めっちゃわかる!って思った
なんせ私も遺書を昔っから書いてたから!
岡林は書いたことないらしい
てか書いたことない子いるんや!ってビックリした!

遺書ってみんな書いたことないもんなん?


別に死にたいとか思ってた訳でなく、すぐに死ぬことも考えた訳じゃないけど
なんか書いてしまうねんな-
で、部屋においておいてたまに更新すんねん
昔の遺書は恥ずかしい!と思いながら読んだ後捨てる…ということを
昔っからやってます!笑

みんなも書きなよ!遺書!
じゃないと死ぬときに何にも残らないよ-
最後の願いも聞き届けてもらえない!


自分の遺書の内容にはとりあえず棺桶で一緒に燃やしてほしいものを書く
次に心情などね

絶対、自分の愛する枕と一緒に燃やしてもらうねん

♪~('ε`)口笛共和国(´З`)~♪-image.jpg
私が産まれる前からある枕!
母のものだったのだけど産まれたときから私のもの!
赤ちゃんのときからオキニだったらしい
ある意味形見!

でももう、くったくたのよっれよれ



♪~('ε`)口笛共和国(´З`)~♪-image.jpg
端っこもゴニョゴニョし過ぎてボロボロ


♪~('ε`)口笛共和国(´З`)~♪-image.jpg
昔はふっくらしてたのに中のそばかす?そばの実?が徐々にもれて今では4つ折りに出来るくらい薄い笑



そんな枕が大好き\(^O^)/
頭になんて敷かないけどね!
いつでも一緒!



小さいときは枕離れする日がくるのだと思ってた
でも中学生になっても
高校生になっても
ハタチをこえても
枕離れ出来ない!
旅行には持って行かないけど
(忘れて帰った時の絶望が計り知れないから)
おばあちゃん家に泊まったりするときは必ず持っていく!
もうそばにあってすぐ触れないといてもたってもいられない!

家の中では常に持ち歩く!



私は一生枕離れしないでしょう…
だって愛してるんだもん!



自分が結婚する相手は
この枕さんを受け入れ汚いなんか言わず大切にしてくれる人
って小学生のときから決めてる!


あぁ-枕が好き-
好き過ぎてたまんない
今現在も一緒。笑


お腹減ってきたからチャーハンつくった
パラパラの黄金チャーハン
出来ることなら枕さんに食べさせてあげたい!
くそっ!