先日、救急で病院に行った翌々日に
息子の呼吸の音に少し違和感があり
それに気付いたのが、旦那が仕事に行ったすぐ後。
急いで電話するも通じず、イライラ。
ストーカー張りに電話したけど…。
その後1時間後に旦那から電話があり、状況を説明して、とりあえずかかりつけのホームドクターのところへ。
幸いこの日は義兄が仕事が休みで
車で連れて行ってもらいました。
ホームドクターでの診断は、気管支炎。できるだけ早く、ちゃんとした病院に行った方がいいということで、いつも行ってる小児科へ。
そのまま、義兄と一緒に病院に行き、担当医のいつもの先生に、今度はどうした?と言われ、トルコ語がイマイチの私は義兄を通して説明。
診断結果、初期の段階なのだが、しっかり治すように入院することになってしまいました。
生後40日にして、入院…(。-_-。)
親なのにちゃんと管理してあげられなかったことに苛立ち、悲しくなってしまった。
小さな腕に、点滴の針が刺され、泣き叫んでいる姿を見るのが辛くて…
(本人は、刺した瞬間だけ泣いてて、後はケロっとしてたけど)
トルコの場合、家族が入院すると大人であろうと子供であろうと、必ず誰かしらが、泊まり込みで一緒にいてあげなくてはいけない事になっている。
一人は淋しいからって…さ。
息子には私が必要なので(母乳の為)でも、トルコ語が出来ないので、もう1人必要です…。
とりあえず、旦那が仕事から戻って来るまで、義兄が一緒にいてくれました。
本当に義兄仕事が休みで良かった~。
…続く
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