(叔父さんがね)
その後、お昼頃、旦那の母方のお爺ちゃんの兄弟の…娘の…孫の…家?
もう誰だかよくわかりません(笑)
に、行きご挨拶。
日本でいう、新年の挨拶的なもの。
ただし、トルコ文化侮るなかれ…
食事攻撃がすごい。
着いてすぐに、コーヒー
と山盛りに盛られたお菓子
を出され、食べて食べてとまくしあげられ、コーヒーがなくなる頃
早々に、テーブルを片付け、食事の用意。
これがめっちゃ早い。
断る隙なし。要らない、要らないと言ってる間に、テーブルいっぱいの食事。
食べないと返さないと言われ、ちょっと残したけどなんとか食べて、お腹ぱんぱん。
雑談して帰ってきた。
ここまでは、良かったのだが、
おばさん(叔父さんの元嫁)の宅に戻った時
やっと帰ってきた〜〜と言わんばかりに
食事の用意…。





(おばさんは私達が朝から何も食べてないと思ってる)
また、フルコーステーブルに並べられ
見るなりみんな苦笑い。


でも、口が裂けても食べてきたとは誰も言えず…ここがトルコ人の良いところ。
(うちだけかな?)
さっき食べてから、1時間も経ってないけど、ゆーっくりのーんびり食べて行きました。
叔父さんなんて、自分がお腹いっぱいなもんだから、おばさんに、お前がいないと食が進まないよぉ〜だなんて上手いこと言って、時間稼いでました。

別れてても仲が良い不思議な関係。
しっかりツーショットの写真も撮らされた。
もう、お腹いっぱいで死ぬかと思ったわ(笑)
て言うか、死んでたわ…

あの時


…息が出来んかった。生まれて初めての経験だわ…
良い経験できた