お義母さんが亡くなったのを
聞いて、駆けつけてくれた、伯父さん。
ブルガリアに住んでいて、イスタンブールから、伯父さんの街まで、バスで12時間。
朝の4:30に着き、旦那がお迎えに。
朝食を用意して待っていたら、最近のバスは、サービスがさらに良くなったようで、乗ってる間、お菓子やケーキ飲み物、スープなど、いろいろでしてくれるとか…。
だから、お腹がいっぱいって。
がっかりした顔したら、食べてくれたけどね^_^
そのあと、息子を抱っこして、
嬉しそうだった。
今回、お義母さんの事を聞きつけて、沢山人が訪ねてくれるが、その時、一緒に息子も見て行ってくれる。
いい事と悪い事(生と死)を同時に感じる。
正直非常に複雑である。
でも、みんなはお義母さんの代わりに来てくれた。って言ってもらえるだけで、気持ちがなんだか楽になる。
iPhoneからの投稿