私の病院は 夜の看護助手は基本的 学生ばかりなんやけど
だいたい学生以外は 年齢層が 50〜80代
そう 80代の方もいる。
けど ほぼほぼ皆 元体育系女子だけど 皆 何十年選手で姉妹の様に仲が良い。
皆 口を揃えて言う事は
介護職は 人間関係が厳しく過酷
看護助手は 過酷だけど介護職ほどではない。 皆 メチャ仲良し
もう一つの違いは 介護は資格があるけど 看護助手は無資格
人懐こい人ばかりで メチャ話しかけてくる🤣
エレベーターに乗ると自分の階に着くまでの その短時間にコミュニケーションを取り
ではでは👋
とピタリと話が終わるのが 面白い。
学生も年齢差関係なく 色々 話しかけてくる。
先日 帰りロッカーで 初めて会う学生が ひっきりなしに話しかけてきて
あっ💦ごめん🙏私 病棟に忘れ物したけ取りに行って来るね。
と言うと 私もなんです。1人で取りに行くの怖いから 一緒に行って頂けますか?
と言われ 一緒に行き
帰り 1階に降りたら その学生の彼氏さん(同じく学生)が一緒に帰る為 待ってたんやけど
その 男の子が 満面の笑顔で
お疲れさまでした♪お世話になります。
と言い
なんか 夫婦みたいに見えた🤣
男子学生 多いけど(私の病棟では男女半々)
多分 学校は女の子の方が多いと思うので イケメン男子の獲得競争が激しいのでは⁉️
で 今日の夜ご飯は
ヨシケイ
コク旨みそトンテキ🐷
本当に健康第一だと思う。
若い頃は お金が大事だと思いがちだけど
私は ヘルニアになって 職も奪われ 自由も奪われ 日常生活もままならなく 収入も途絶え地獄をみたので
やはり 健康あっての仕事やし
先月 足を痛め
週4回働いてたけど ロッカーで一緒になる看護助手さんが
週3回だと引かれ物がなくなるので 手取りは変わらない。
そのかわり 国民健康保険に加入して保険料を払わないといけない。
何でも 聞いて下さい。
私 長くて色々な 勤務形態で働いてるから、、、
と言われ
なるへそ なるへそ
国民健康保険は 私 過去最低額🤭(昨年度の年収が低過ぎる)で 3月に納付したら 次は 7月からで良い。
コレマタ 昨年度の年収だから やはり 職場の健康保険よりも格安になる。けど
傷病手当、失業保険もなくなるけど 何しろ働き先が病院なんで 体調不良の相談をしたら ほぼほぼ 医療費は無料になる。
と思い色々考え 婦長に 私 週3でも、、、
と チラッと話したやけど
婦長としては 学生以外は私 1人だから う〜ん、、、![]()
って感じだったけど
足を痛めた時 看護部長から
ヘルニア再発が怖過ぎる💦
もし ヘルニア再発したら 全てが終わるんですよ。
仕事もできないし 収入も、、、
と実際 私が経験した地獄絵図を語られ
そうなる位なら 収入少し減っても時給は上がっていくし 無理ない働き方の方が、、、
長くいて欲しいから
と言われ 一発返事で 週3 に変えて頂いた。
やはり 週3 にした今
やはり身体の回復期間があると思う。
不思議と フィットネスには行けてなく 家も 片付かない、、、
ま〜そのうち、、、
そのうち いつか と言い続ける人に そのうちの その時 いつか は 絶対に来ないので 旅行等楽しい事も 家事など面倒な事も 勉強も 今‼️しかないんです。
と看護大学の Kさんが言ってたけど ほんまやわ💦
で ガン保険は がんにしか出ないので一般的な保険が両方でるので良いという話も
そらそうや💦
とは思うけど 私は ガン保険に月 9387円👛💦払っていて
職を失った時 よほど解約しようかとは思ったけど
解約した人が必ず がんになるという 嘘みたいな本当の話が 身近で沢山あり 解約できずにいる。
まっ 払える迄 払って がんにならなかったら それに越した事は無いし 今迄 払い続けた お金も がんになった方の お役に立ててるし、、、
と思う。
で 持ち家を持つと家賃がいらないから楽だという話は 大違い💦
家は 老朽化するから 家賃以上の修理費が かかっている。
肝に銘じておこう
今日 ラムーに行くと トイレットペーパー🧻や ティッシュばかり沢山買っている人が目立ち
人類は それを見たら あっ スーパーからモノが消える🫥
とりあえず 紙類を買わないと💦ナンテ気になるんやと思う。
原油が入って来ないモノは入って来ないんやから リサイクルを もっと考えたら⁉️と思う。
ゴミ出しマナーが良い人でも やっぱり分別は大変💦って思うのか 一般ゴミの中に プラスチックゴミが多く入ってるのが もったいないと思う。
ゴミ袋だって プラスチックゴミ用の方が お安いので 分別しとくれ〜と思う。
病院も ペットボトルなんかは医療ゴミに入れたら分別不要なんだけど 極力 患者さんから 捨てとって💦と頼まれたペットボトルは デイルームのペットボトル専用ゴミ箱に ひと手間 ふた手前かかっても 捨てに行く様にしている。
今 1人1人の小さな 心がけが必要なのでは?


