はい。
最近は 上の ラや スィ♭ が出てくる曲が 多く 悲鳴です。悲鳴
パトカー🚓が来る と言いながら歌ってますが まだ 来た事はありません。
私は短大時代 第九を歌い 多分 上の ラ が 平気で出てた記憶が あり それから 30年近く 全く歌わずに 声楽の教室に入りました。
すると ラ どころか ミ 位で 声がひっくり返り え
と思いましたが それは現実。
1回目の発表会は 無難に イタリア歌曲の 簡単なモノを、、、
2回目の 発表会で シューマンのミルテの花より 花嫁の歌 と カルメン。
やはり花嫁の歌が ソが 出てきて ひっくり返ってましたが 横隔膜に空気を入れる という事で 何故かしら 出る様になりました。
でも 私は ソ で留めたいと思います。
発声練習や 普段の練習、レッスンでは 出させられますが やはり 悲鳴で 声には なっていないので、、、
それより もともと 低音が出なく 声が不安定になり消えてなくなりそうな感じで いつも それを指摘され
高い音を出してる時と 同じポジションで💦と言われますが 4年目にして 前より良くなったんじゃないかな

と感じます。
何故かしら 短大時代の イタリア歌曲の楽譜も 途中から 高声用に変えて低い音は昔からダメだった感じです。
ま〜 でも 歌は上手い 下手
声が 出る 出ない よりも
健康に良いですね。
有酸素運動になり
何だか 土曜日のレッスンで 一週間分の 疲労やストレスを 口から 全て 吐き出せる気がします。
そして 生あくびが 止まらない様な 疲れてる時 歌えば 脳が スッキリして 気分が良くなるので
やはり 仕事から帰り おさんどん して 声は出ないけど 少しでも歌う事が 最近 健康法に思えてきました。
ま〜楽しむが 一番ですね

怒られるけど、、、
