金曜日 亡くなった 隣の先生が お元気な頃を思い出す。
バスで買い物に行き行った先のバス停の前で バッタリ お会いした。
真夏で 日照りが強く暑い😵日だった。
バス停に咲いてる 花が 元気なく水が欲しそうな感じに見え私は ちょっと雨でも降れば☔️と思ったら 先生が その花をみて あ〜水が欲しいのね〜
と言いながらペットボトルの お茶を かけてあげ 感動した

私は お茶持ってたけど 花に かけてあげようナンテ発想は絶対 出ない。
当時 母が生きていて帰って その話をしたら母は クールに だって クリスチャンやもん。
しかも 先生は私立のクリスチャンの学校の先生だったので、、、
と思いがちだけど そんな気持ちの優しさに宗教なんか関係なく 生まれ育った環境や人間性だと思い 昨日 隣の お姉ちゃん達に話すと
ふ〜ん ほ〜
と聞いていた。
ふと 思い出した心温まる話

一番 最後にお会いしたのは 数年前。
リハビリの先生が ご自宅に見え車椅子で 外に出られ家の前を通っていて わ〜😁先生💖って言うと
私ね ちょっと歩いてみようかと思ったんよ〜
と 言われ 可愛い💕
と思った。
長きの間 愛情をそそぎ続けて下さって ありがとうございました😊
やすらかに
