朝、七時過ぎの電話に出てくださった
動物病院へ向かって行くことにした。゚(T^T)゚。
むさしっ頑張ろうなって・・・・いうのが精いっぱい・・・・
もう、、充分頑張ってるんだけど![]()
主人の運転で動物病院へ、、、10分もかからない、、、距離だけど
なんだか長かった、、、
到着して、状態を説明した。。。
調子悪くなって、初めに見てもらったから、、、
先生も覚えててくれてた。。。
原因の病気は分からないこと
そして、今日、具合が悪くなった状態
・・・・・・
むさしが居るから、
淡々と喋ろうとするけど、、、
無理だった
そして、先生が診察した。。。
捻転を起こしてるかもしれないなあ、、、ということだった
私の知識の中には、大型犬には起こしやすい病気だけど?と思いながら
先生はホースみたいなものを、口から入れようとして、
ちょっと悩んでる風だった。。
やっぱ止めよう・・・って 基礎疾患も分かってないのにリスクが大きいという
感じの事を言ってた気がする。。。
たぶん、捻転を起こしていると思う。。。だけど、お腹の膨らみ具合が、来院してからは
増強してないので、完全にはしてないとは思うが手術が必要だろうと・・・
手術をするなら、検査データを持ってて、今まで見てる先生が居る、動物病院がいいだろうと・・・
そこのほうが、スタッフの人数も居るし・・・
そういって、応急処置として血管確保して、ステロイドの注射、と点滴をしてくださった
ただ、捻転の手術は生存率がかなり低いこと、金額もかなりかかることを説明された
先生のいう意味はよく分かったので、今から行って、診察が開始されるまで待つことにした。
そのときむさしは、もうえずいてはなかった。。
横たわったまま、静かに待ってた。
受付が始まるまで、待ってると診察の準備をしてる看護師さんがどうされましたか?
今朝の状況と、先生から言われた趣旨を言い、手術が必要と言われたことまで説明した
暫くして、ここの動物病院の先生が診察された
・・・捻転は考えにくいとの事だった。 朝見てくれた先生と同じホースみたいなものをだして
それを入れるみたいだった。
私には、何が良いのかは判断はできないので、先生の判断を信じてお願いするしかない。。
私たちは、車の中で待つことになった。。。
暫くして、、、看護師さんだったかな、先生だったかな
車まで来て、やっぱり捻転してるようなので、開腹したほうがよいと言われた。。もちろん麻酔のリスク
手術自体のリスク、、、途中で出来なくなるかもしれない、、、、とも言われた
だけど今、私たちには選択肢は残ってない。。。
・・・・お願いします・・・・・
何があっても受け入れる覚悟を、、、、ここでしなくちゃ・・・・
・・・・
でも、きっと大丈夫・・・
だけど、具合が悪くなったときに、私たちが居て良かった!!
ほんとにそう思った。。。
それまで散々後悔してばかりだったけど、、
もし、私たちが居ない時だったらと思うと、、、悔やんでも悔やみきれないもの・・・・
どのくらい経っただろう、、、
昼前までかかったかな・・・・・・
車の中で、主人と何話してたのか、、、、
覚えてない、、、、とりあえず今日はお休みをもらう連絡をした・・・・

