実の姉妹ではないということを

知りませんでした(@Д@;


今朝、携帯でニュースみてたら

叶姉妹のページにとんで

そこから詳細みたら、、、、その事実を

知りました。。。w




もしかして、、、モグリ?w



以下ウェキペディアより引用



叶姉妹(かのうしまい)は、

叶恭子(かのう きょうこ、1962年10月7日と

叶美香(かのう みか、1967年9月23日 - )の2人からなるユニット。実の姉妹ではない。「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」を自称。


叶恭子

本名小山恭子。

大阪市城東区 出身。帝国女子高等学校(現・大阪国際滝井高等学校)中退。

身長 168cm、B96cm、W56cm、H90cm。

血液型 O型。

  • 叶姉妹では姉(長女)の設定。「美香には少し厳しいが、全ての世話を美香にやらせており美香がいなくなると困ってしまう」というように、奔放で世間知らずな姉の役。
  • 高校中退後、様々な職種を経て、本名の小山恭子の名でファッションモデルとして活動。
  • モデル名鑑によるとオスカープロモーションに杉本エルザという芸名で所属していた(本人は否定)。当時の活動は、エキストラとして以外は特に経歴に残るものはない。
  • 1984年頃から叶恭子と名乗り始め、グラビアやカラオケビデオなど、肌を露出した仕事を始める。
叶美香

本名玉井 美香。

愛媛県西条市(旧:東予市)出身

大阪府松原市育ち。

樟蔭東高等学校、夙川学院短期大学 児童教育学科卒業。

身長170cm、B98cm、W58cm、H91cm。

  • 第20回1988年 ミス日本グランプリ。
  • 小学校教論 二種免許を所持している。
  • 高校時代、本名である玉井 美香の名で阪神タイガースを応援する番組「週刊トラトラタイガース」に番組アシスタントとして出演。
  • 1988年、日本テレビ系の深夜番組「11PM 」のカバーガールとして月曜日にレギュラー出演。
  • その後、某プロデューサーの肝煎りで玉乃ヒカリと改名、グラビアアイドルとして活動していた。当時もテレビ出演などの経験があり、新人としてはそこそこ売れていた(叶恭子に比べれば、芸歴では圧倒している)。
  • 叶姉妹では奔放な姉のフォローをするしっかりものの妹(三女)の役。恭子と一緒に出演するだけでなく、単独でのテレビ番組出演も多い。傍若無人ともとれる姉の行動に振り回されることもしばしばだが、それをよくテレビでネタにするなど、したたかな性格でもある。
  • 2000年、映画「サルサ」の主題歌を日本語でカバーしたシングル「サルサ!アマイエクスタシー」をインディーズよりリリース(製造元は東芝EMI)。

   恭子が作詞を担当。オリコン初登場152位、2週目176位。

  • 2004年、スーパービューティーミカリン+K with キューティーモンすたーズ名義で「O・SU・SO・WA・KE~プルプルンのキュッのボン!~」をリリース。自身が出演していた教育番組『モンすたージオ』テーマソングの他、DHC のCMソングとしてもオンエアされた。
  • 2006年4月3日、美香を被写体に恭子が撮影したという触れ込み(実際に撮影したのは素人の恭子ではなく、写真集やDVDのパッケージなど叶姉妹関連の仕事の多いカメラマン の大川直人によるもの)のヘアヌード写真集「Sweet Goddess 」が発売された。男性はもとより女性にも広く支持され、20万部を突破するベストセラーとなる。

  過去のメンバー   

叶晴栄(かのう はるえ)
  • 本名小山晴栄。「はるゑ」の表記もあり。
  • 次女(の設定)。恭子の実の妹。 
  • デビュー当初からしばらく3人で活動していたが、結婚を理由に脱退。2000年に離婚後は、姉妹のマネージャー役を務めている。恭子らが「3人での活動もあるかも知れない」と発言し、復帰も噂されたが、現在までにそうした活動はない。「婦人公論」2007年8月号の恭子へのインタビューでは、晴栄のマネージメントを否定(「マネージャーは美香さん以外にはできません」とのこと)。また、晴栄が二度、結婚と離婚をしていたことも明かされた。
  • 2007年1月に行方不明となり、話題となる(後述)。 

特徴

もともとは個別にそれなりに芸能活動をしていたが(後述)、注目を浴びるようになったのは雑誌『25ans』のスーパー読者として登場した事から。2人は設定上は異父姉妹だが、実際は姉妹でも異父姉妹でもない。まれに誤解されるが、叶姉妹は芸能ユニットであり、メディアでの行動や発言は、あくまで商業上の設定に基づく職務として行っているものである。ユニット結成当初は「三人姉妹」であった。恭子と美香の間に次女 ・晴栄(はるゑ)がおり「叶三姉妹」として取りあげられていた。結婚を理由に脱退したが2000年に離婚。現在は2人のマネージャーをしている(晴栄は恭子の実の妹)。近年は“姉妹”である事を強調するが、テレビに出始めの頃は恭子が「姉妹でも異父姉妹でもありません、それっていけない事ですか?」と笑いを取っていた。

テレビ番組などに出演を始めた当初は「親が大変なお金持ちであるため、自分達もお金持ち。」という設定を使っていた。これはアメリカで注目されている「ヒルトン姉妹」の日本版ということで叶姉妹を売りたかったためと思われるが、この設定を本気にした多数の人間が二人の実家におしかけ、寄付を求めたりセールスをしたりと大変な騒ぎになったため、この設定は封印された。実際の二人の両親は、普通の生活水準である。恭子は2007年8月号「婦人公論」のインタビューで「私たちはある事情で家族、親類と過ごした時間が少ない。」と明かしている。

ゴージャスな衣服を身にまとい、豪遊しているが芸能活動以外の収入源が謎だということを宣伝することにより、「個人スポンサーが付いているのではないか」「海外セレブ相手の高級娼婦ではないか」という設定が、バブル崩壊後のデフレ や質素倹約が叫ばれる世情の中で非常に目立ち、よく受け入れられた。「お金持ちの芸能人」という分かりやすいキャラクターを提示したことが、成功の秘訣だったと言われる。またそれに尾ひれがつき「セレブを1回相手するだけで200万円前後貰っている」「石油王がパトロン だ」など詳細な事が囁かれ始め、イメージダウンするどころか、今までに無い不思議さに一気にブレークした。余談であるが、本人達に「収入源は?」と聞く事は芸能界におけるタブー(野暮な事)となっている(と言うよりは執拗に問おうとする芸能人がいない)。アメリカでは、日本で芸能活動をする前にコールガールであり、ドナルド・トランプとも関係を持ったと言われている(英語版を参照)。 

男性のみならずライフスタイル自体を崇拝する女性 からも支持される。ただその人気の一方で極端なゴージャス指向に批判的な意見を持つ人も少なくはない。またその完璧すぎるスタイルは、しばしば「サイボーグ 」や「アンドロイド」などと揶揄される。

200年7月 に青山で開催されたファッションブランド「プレイボーイ」のパーティーに参加。その際フローラン・ダバディーが「どんな姿勢になっても、動かない胸を持つ、叶姉妹。大和にもロボット (ここでは「人工的に作られた美しさを持つ女性」の意味)がいた。」と評している。常々、整形疑惑は絶えず、ネット上で過去と現在の写真を比較するサイトまである。

極端なゴージャス指向を批判されながらも、彼女達のトークは日常生活のことをネタにしていたり、特に美香は姉とのエピソードを自虐的に語っており、近年、人を毒舌 でネタにするタレントが多い為に、評価されている面もある。

職業については疑問点が多いが、「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」と自称する。本人達によると、普段、皆が行っている事を叶姉妹らしくするというもので、ユニット名である「叶姉妹」は自分達の職業の名前でもあるという。衣服や宝石などは、その企業が広告主となって宣伝のために提供している。これを叶姉妹が「自分で選んだ」という設定で宣伝している。彼女らが自称する職業を分かりやすく言い換えれば、巧妙な宣伝・広告のためのファッションモデルである。

「殿方の」を「メンズ」と呼ぶ。その中でも特別に容姿端麗な男性の事を「グッド・ルッキング・ガイ」と呼んでいる。日本人が和製英語を使う中で、こういった英語表現も、雰囲気作りに一役かっており、記号化された叶姉妹らしさといえ、魅力のひとつと言える。

キッズステーションで放送される小児向け教育番組 『モンすたージオ 』にCG キャラクター「スーパービューティー」として出演。「ココ」(恭子)と「ミカリン」(美香)

以前は関西ローカルのスパワールドのCM に出演していたこともあるが、現在は、DHC のCMキャラクターとしても活動中。同社の会誌などにも美香が時折掲載される。

テレビ番組に出演する事も多く、映画 の試写会にはなぜかよく招待されていることが多い。テレビに出演するとき、夏でも冬でも常に露出度の高いノースリーブ で出演している。

エピソード

※ただし、以下のエピソードは本人談の芸能設定を多分に含む。

  • 「デヴィ夫人と不仲」と言われるが、意外に共演回数も多く、社交界の友人の1人だとか。 
  • 「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)で一回の食事で32万を費やし、好きなものが結果的には高価な物だと発言。「山ほど頼んで、山ほど残す」事も多々あるようで、批判の要因だと言える。
  • 様々なプレゼントをされ「超有名某宝石ブランド のVIP ルームで宝石を選び放題」「クリスマスツリーに(クレジット)カードがぶら下げてある」等。数々の高級品をプレゼントされている為、並の物では驚かないらしいが、今まで一番嬉しかったプレゼントは島の権利書、株券 等。 
  • 独特の美意識が強く、すっぽんの生き血にまだ鼓動する心臓を沈めて飲み、また肉も毎日食べる。シャンパン風呂、サムゲタン(韓国料理で丸鶏や若鶏を用いた薬膳スープの様なもの)風呂に裸で入る事である。2人曰く体全体でコラーゲンを吸収出来るらしいが、専門的な見解は一切無い。
  • 『芸能人格付けチェック 』で色々な一流品と一般品を見極めるコーナーで唯一、叶姉妹だけが12問連続正解し「一流芸能人」の座を守った。

睡眠時間は3時間ほどらしく、夜中2時くらいから恭子のデートになるそうだ。

叶恭子

  • いつも連れている男性達にはA、B、Cランクとあるらしく派閥も存在する。スーパーモデル等、総勢100人近くおり「必需品」と語る。大人数な為、名前がよく被り、被り易い名前は「スチュアート」と「リチャード」。被ってしまうと1号、2号と付け区別する。電話がかかってきて、美香が「リチャード1号から電話ですよ」と取り次ぐと、1号にも関らず、3号と勘違いして会話している事もよくある。デートする人も曜日で分かれている。ホテルの大部屋で大勢の男性達を裸にさせ「人間チェス」を楽しんだり、カラオケに行き自身も全裸となり歌ったり、男性に跨り「お馬さんごっこ」をしている(その後複数で夜もこなすそう)。これを「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)で話し、勿論共演者全員驚いていたが平然と「チェスの人間版ってだけの事ですもの」と言い放った。恭子にのめり込み過ぎてノイローゼになり母国に帰ったスーパーモデルもいたそう(美香が「踊る!さんま御殿」(日本テレビ系)に出演した際に暴露)。因みに同時に愛することの出来る男性の人数について「時間的にも肉体的にも6人までなら、男を同時に平等に愛すことができます」と「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)で発言した。(無論、設定であると思われる。)
  • 自分が不利になると「美香さんがそう言えって」「ねぇ、美香さん」と言う。 
  • 気に入った男性を見つけると美香を使ってナンパさせ、捕まえるまで追わせる。 
  • 美香が将来結婚したらその旦那を姉妹共有の性玩具として夜を楽しみたいという願望がある。
  • 自信に溢れた雰囲気とは裏腹に、意外に照れ屋である。 
  • 自宅の中では全裸で生活していると語る。
  • 変わり者の多い芸能人でも、理解困難な数々の驚くべき発言から「空飛ぶグータン」(フジテレビ系)に出演した際「30秒に1回面白い事を言う女」と紹介された。 
  • 「結婚はお金の為にする」と豪語しており「踊る!さんま御殿」(日本テレビ系)で明石屋さんまに「どんな人と結婚したい?」と聞かれると「小さな国でも構わないので、王様ですかね」と答えた。もし結婚した場合も美香と一緒に暮らし、美香が先に結婚した場合も付いて行くのだとか。 
  • 「毛皮コートは汚れたら新しいのを買えばいいじゃないですか?」と発言した。
  • お腹を露出した衣装でイベントに参加したところ、翌日の新聞に「恭子のお腹が弛んでいる」と掲載され話題となった。この報道があってから、恭子は暫く自身のイベントでお腹を露出した衣装は着なくなった。だが美容関連の書籍を出版しているだけあって直ぐに体形を戻し、再びお腹を露出した衣装を着始めた。(その後、肝臓 障害になったらしい)
  • 深夜に美香がスケジュール管理をしている時に毎晩の様にデートに行くらしく、「爆笑問題の検索ちゃん」(テレビ朝日系)で太田光に「美香さんは大変そうですけど?」と聞かれると「やるべき事をやっているだけ」と答えた。スケジュール管理は妹に任せているが、デートの誘いを勝手に断られるのは嫌らしい(実際のスケジュール管理は、妹でありマネージャーでもある晴栄がやっているので、「妹に任せている」というのは嘘ではない。)。
  • 本屋に行くと、昆虫図鑑を中心に10~15万円は購入する。本屋に限らず買い物の荷物持ちは男性達である。因みに買い物はいつも衝動買いであり「最終的には買うのが遅いか早いかだけ」と語っている。 
  • 美野里ふるさと食品公社の「ごぜんやまゆずヨーグルト」が好物の一つで、一日5個は食べるらしい。

叶美香

  • 着用している物の殆どが、姉のお下がりだというが、無論、設定であると思われる。芸能人としての地位やおそらく収入も、叶美香の方が恭子より上と推測されるため。
  • 好奇心旺盛らしく「爆笑問題の検索ちゃん」に出演した際、恭子に「とにかく事細かに聞いて店員を困らせる事がある」と暴露された。 
  • ゴルフが得意。芸能人ゴルフコンペに単独で出場している姿がマスコミでもよく取り上げられる。
  • 連夜姉の世話に追われ、なかなか彼氏が出来ない。また、男性を恭子によく奪われてしまうらしく、今まで奪われた人数は50人である。「付き合っている人やいいなと思う人は、なぜだか皆、姉に奪われるんです。いいなぁと思う人は、次回食事する時はだいたい姉とピッタリくっついているんです。そして1度奪われたメンズは決して帰ってこないんです。」と発言している。この発言に対して恭子は、「奪っているんではなく、勝手に来るんですよ~」と発言した。ちなみに好みのタイプは「誠実な人」。


と、言うこと。。。


知ってる人のほうが多いのかなw



まぁ、朝からヒトリで衝撃うけてましたさ!w





高島屋