今日の会社帰りのこと。

ある交差点で、信号待ちしていたら

下を向いたまま横断歩道を歩いていた。

真ん中付近でアカに変わったんだけど、気づかず。

そしたら、左右からエンジン音が

その瞬間、すんごいビックリした様子で、慌てて戻って行ったw

そしてずっと見ていたら、戻った後、あたかも逆側から渡ってきましたよ!みたいな感じで

なぜか、あさってな方向へ向けて歩き出したw

どこへ行って、そしていつ戻ってくるんだろうと思ってしまったw

真ん中付近までいったんだから、渡っちゃえばいいのにw

冷静なのか冷静ではないのか、ようわからんかったけど

思わずくるまで、笑ってしまったw

昔これと似た内容で

電車で発車まちをしていたときのこと。

ホームには2台の電車が待っていた。

そして、発車する前になるサイレンが

「トゥルルルルルルルルル♪」

そしたら、えらい勢いで階段から降りてくるオバチャンが。

降りてきた瞬間、サイレンが鳴り終わり、(もっと奥に行きたかったんだろうけど)

その瞬間、人間の限界を超えている!って思う勢いで

直角(90度)に方向転換し、電車に飛び乗った。おばちゃんは汗だく。マラソンの後みたいだったw

そして、電車のドアが閉まる「プシュー」

しかし閉まったのは、向かいの電車www

それを見届けたおばちゃんは、疲れているはずなのに

息を殺して、普通に違う車両へ移動していったw

おそらく、車両移動した瞬間、ゼーゼーしていたと思うw

自分の乗る電車の時間を把握していたら、そんなに慌てる必要はないのにw

もしかしたら、乗る電車を間違えていたのかも、、、ww

電車だったから、爆笑できず、笑いをこらえるのに必死だったw

こっちも、気づかない不利して、冷静に窓の外を見ていたけど、実際は

はらかかえて笑いたかったw

いやあ、笑うことができない環境ほど、おもろいことがあると

必要以上におもしろく感じると思った日だったよw