昨日でお風呂のリフォームが終わり
今日から年金生活の特権 やる事ないのでもうお風呂入りまして まったりとベッドに横になってブログやってます
最近は時々眠くなって昼寝する事もあります 現役の時には考えられない事ですよね そして一生懸命働いている人達に申し訳ないような 嫌嫌今迄頑張ってきたのだからご褒美と思ったり
妙な気分ですよ でもこんな生活して
2 3年経ちますね
1番大変だったのは お父さんがんになったのが60歳私が59歳の時で
まだ仕事現役でお父さんは手術したり
抗がん剤したり 入院したり 外来の付き添い 自営業の為仕事の責任は全て私にのしかかり 仕事の責任とお父さんを優先したい気持ちで体がいくつあっても足りない状態 さらに精神的にも追い詰められました 本当大変だった〜
後 お金のやり繰りも頭を悩ませました
2017年12月 手術
2018年術後の再発防止の抗がん剤4クール
その後抗がん剤による肺炎で入院
この辺から少しずつ医療不信になっていったかな だって再発防止の抗がん剤やって再発って何?
その後入院中にその後の抗がん剤をやらないと余命1ヶ月と言われ
益々医療不信
近藤誠先生の本は沢山読んだけど
お父さんに起きたほとんどの事が近藤誠先生の言う事に結びついて
皆さんが思うようにお父さんの主治医は酷い先生であったけど
私は近藤誠先生の本を読む事で自分なりに医療知識を身に付け S先生の言いなりにはならないと思って診察を受けてきた 近藤誠先生の本の中に余命3か月のウソという本があるがお父さんは余命1ヶ月と言われた
余命1ヶ月と言われてから4年半程経つからそれはまさしく抗がん剤をやらせる為のウソであったと今でも思っている
S先生はマニュアル通りだと
お父さんの命は1ヶ月だったのかも知れない がんは皆1人1人違うと若い医師には近藤誠先生ほどの経験は無かったから出た言葉だったと今では理解している
しかしその時の私達はその後も二次治療を受けるしかなかった 知識がないからです がんになってから勉強しても遅いですよね みんな経験してると思います
私達がもしあの時に戻れるならば
術後の抗がん剤をやらない選択をしてみたいですが
実際のところどっちが良かったかなんて誰も永遠にわからないんです
近藤誠先生は抗がん剤をやらないで経過を見た経験者です 本によるとそのような選択ができる立場にあったから
抗がん剤をやらない沢山の患者さんを見たと言うのです それって参考にするべきだと思いませんか?
選択するのは本人です 勉強するのも本人です しかし中々がんを放置はできないですよね でも戻れるなら術後の抗がん剤は拒否したいと思う
二次治療を受けないと余命1ヶ月と言われカルセドを7クール受け
あまりの辛さに少し休んだ時の体調の良さに驚き 抗がん剤をやらない決断をし
緩和に
その後無治療にてもうすぐ4年になる
近藤誠先生の言う通りになったと私達は思っている 先生の自論ははっきりとしている 人間ドックも受けない
家に血圧計もないと
極端な先生と思うけど 私も人間ドックはやめました 血圧は毎日測るけど
でもね 病院に行かない事 病院から離れる事 健康の為には必要な事ですよね
私の弟も高波にさらわれ命を落としました 叔父も小細胞肺がんで少し前に亡くなりました 2人ともお父さんより先に死ぬとは思っていなかったんです
私の母もです 結局運命なんです
運命に逆らわす人生を楽しむ事に決めたんです 近藤誠先生も73歳とはまだお若いですが沢山の患者さんを看取り
先生も覚悟はできていたのではと思います また先生の事はブログします
今日から年金生活の特権 やる事ないのでもうお風呂入りまして まったりとベッドに横になってブログやってます
最近は時々眠くなって昼寝する事もあります 現役の時には考えられない事ですよね そして一生懸命働いている人達に申し訳ないような 嫌嫌今迄頑張ってきたのだからご褒美と思ったり
妙な気分ですよ でもこんな生活して
2 3年経ちますね
1番大変だったのは お父さんがんになったのが60歳私が59歳の時で
まだ仕事現役でお父さんは手術したり
抗がん剤したり 入院したり 外来の付き添い 自営業の為仕事の責任は全て私にのしかかり 仕事の責任とお父さんを優先したい気持ちで体がいくつあっても足りない状態 さらに精神的にも追い詰められました 本当大変だった〜
後 お金のやり繰りも頭を悩ませました
2017年12月 手術
2018年術後の再発防止の抗がん剤4クール
その後抗がん剤による肺炎で入院
この辺から少しずつ医療不信になっていったかな だって再発防止の抗がん剤やって再発って何?
その後入院中にその後の抗がん剤をやらないと余命1ヶ月と言われ
益々医療不信
近藤誠先生の本は沢山読んだけど
お父さんに起きたほとんどの事が近藤誠先生の言う事に結びついて
皆さんが思うようにお父さんの主治医は酷い先生であったけど
私は近藤誠先生の本を読む事で自分なりに医療知識を身に付け S先生の言いなりにはならないと思って診察を受けてきた 近藤誠先生の本の中に余命3か月のウソという本があるがお父さんは余命1ヶ月と言われた
余命1ヶ月と言われてから4年半程経つからそれはまさしく抗がん剤をやらせる為のウソであったと今でも思っている
S先生はマニュアル通りだと
お父さんの命は1ヶ月だったのかも知れない がんは皆1人1人違うと若い医師には近藤誠先生ほどの経験は無かったから出た言葉だったと今では理解している
しかしその時の私達はその後も二次治療を受けるしかなかった 知識がないからです がんになってから勉強しても遅いですよね みんな経験してると思います
私達がもしあの時に戻れるならば
術後の抗がん剤をやらない選択をしてみたいですが
実際のところどっちが良かったかなんて誰も永遠にわからないんです
近藤誠先生は抗がん剤をやらないで経過を見た経験者です 本によるとそのような選択ができる立場にあったから
抗がん剤をやらない沢山の患者さんを見たと言うのです それって参考にするべきだと思いませんか?
選択するのは本人です 勉強するのも本人です しかし中々がんを放置はできないですよね でも戻れるなら術後の抗がん剤は拒否したいと思う
だって 手術して目に見えるがんは無かったのだから
二次治療を受けないと余命1ヶ月と言われカルセドを7クール受け
あまりの辛さに少し休んだ時の体調の良さに驚き 抗がん剤をやらない決断をし
緩和に
その後無治療にてもうすぐ4年になる
近藤誠先生の言う通りになったと私達は思っている 先生の自論ははっきりとしている 人間ドックも受けない
家に血圧計もないと
極端な先生と思うけど 私も人間ドックはやめました 血圧は毎日測るけど
でもね 病院に行かない事 病院から離れる事 健康の為には必要な事ですよね
私の弟も高波にさらわれ命を落としました 叔父も小細胞肺がんで少し前に亡くなりました 2人ともお父さんより先に死ぬとは思っていなかったんです
私の母もです 結局運命なんです
運命に逆らわす人生を楽しむ事に決めたんです 近藤誠先生も73歳とはまだお若いですが沢山の患者さんを看取り
先生も覚悟はできていたのではと思います また先生の事はブログします

