昨日もパークゴルフでその帰りに中華料理店で完食しました



そして今日はキャットランの掃除
猫達のブラシとお風呂 モカは初めての事でシャアシャアしてましたね
ブラシはやらせますよ







がんと心の問題について話します
お父さんががんになって私が血圧が上がったように心の問題は関係がないとは思えません 引用します
がん患者は多かれ少なかれ憂うつでふさぎ込んだ様子を示し過度に協力的で相手の要求にすぐに応じて従い平隠な雰囲気を漂わせ自己主張したりすることはほとんどなく何事にもよく耐えあるいはその印象を人びとに強くあたえ他人と争ったり対立することがなく怒りや不安などの感情を人の前で示す事はほとんどない
ストレスを感じてもそれをあらわにすることはなく心を硬く閉ざしていて自己犠牲的で希望を失いやすく 自分に何もできないと思い込んでいる
昔のお父さんはまさにこんな感じのタイプだったかな 今は仕事やめたから
責任もなければ決断しなくてもいいし
決まりもない環境で 好き勝手に
しなければならない事もないから
全てが自己流 そして正しいスタイルでしなくてもいい事して私がして欲しい事は後回しになる ストレスなんてたまる訳もない たまに私がストレスになるけど
内海先生の所に通っていた時も精神治療を受けていた そこでもホメオパシーでも 泣けてくる事は大切なことらしい
インナーチャイルドの本にも書いてある
泣くという人生の解毒なのではと私は解釈している お父さん何度か私の前で泣いたけど最近は泣いていない
内海先生の精神治療では自ら泣けるように反省するように語りかけていたのではと私は解釈している 心の奥に傷を持っていてそれを隠しているんだよねお父さんは 私は思った事すぐに口にするからね お父さんは施設で育て 普通に育った私には測れない 寂しさや愛に飢えている がんの人はなんとなく孤独で
鬱になりやすいようだけど
お父さんはテンション高くて困る
緩和の先生に以前話した時 テンション高いのいいじゃないですかと言われた
緩和ではテンション低くなるの当たり前だもんね そんな人ばかり見ている緩和の先生の言葉だってのではと思う
がんと心の問題は奥が深いと思っている